一般社団法人 友 心 社



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ] キーワード: 皇室・憲法・政治・思想・愛国・ 国旗・国歌・軍事・安全保障・時事・ 領土・朝鮮・支那・歴史・大東亜戦争・慰安婦・核兵器


163件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[166] 紀元節

投稿者: 理事 投稿日:2018年 2月11日(日)11時53分5秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

本日は「紀元節」現代の呼称は「建国記念日」と言う、けれども紀元節の方が何処と無くしっくりと納まる呼称、人に拠っては「節」と言う呼称其の物が古代支那より入って来た呼称ゆえに如何なものかと言う向きも在る。
呼称は別として二千六百七十八年前の今日、神武天皇が日本と言う国を作られた佳き日を祝おうではないか。
世界広しと言えども、一系の王室がこれ程長く続いている国は皆無で今一つは、敗戦を生き抜いた王室も皆無で在り、これ程に長い歴史を持った国に生まれた事に感謝、国家の末長い安泰を一国民として祈るのみである。




[165] 張子の寅

投稿者: もぐらの小父さん 投稿日:2018年 2月11日(日)11時39分8秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

張子の寅さんは大陸のキントン(近豚)には見限られ、隣のキントン(金豚)には舐められて利用され、花札小父さん(トランプ大統領)にも呆れられ、虚勢を張れるは日本のみか・・・・・・張った虚勢も早晩剥がれ落ち、残るは「石持て追われる」犯罪者、国賊の道(笑)
哀れなるかな愚民の首領、残さず、漏らさず暗殺・自殺に犯罪者・・・・・・



[164] ノロリンピック

投稿者: もぐらの小父さん 投稿日:2018年 2月 9日(金)20時14分15秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

平昌は、エイ・梅・淋の花盛り・・・・・其れを支える「銭撒くほいど」審判にはサック配って枕営業、選手にはノロをサービス(笑)
御土産は、ノロで良いのよお父さん。



[163] 北方領土の日

投稿者: 理事 投稿日:2018年 1月29日(月)15時37分22秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

来月七日は、昭和五十六年一月六日の閣議了承で定められた「北方領土の日」です。
我が父祖達開拓の美しき緑の島々「北方領土」何時還るとも知れぬ我が領土の歴史を今一度見てみよう。
  北 方 領 土 と 日 露 関 係 の 概 略
 【幕 藩 時 代 ~ 大 東 亜 戦 争 以 前】
1、 文禄二年(1592年)
蛎崎性を継いだ武田家は五代目蛎崎慶広が豊臣秀吉から蝦夷地に関する「朱印制書」を付与され領主である事を公認され、初めて蝦夷地の統治権が発足。
2、 慶長四年(1599年)
蛎崎家は性を松前と改め、徳川家康に所領を明かにする為の地図を提出。
3、 慶長九年(1604年)
松前慶広(旧性 蛎崎慶広)が征夷大将軍徳川家康に拝謁し、先の朱印制書に替わる「黒印制書」を受け、土地領有権及び交易独占権を公許された。
4、 寛永十二年(1635年)
家臣の村上掃部左ェ門広儀に命じ全島を巡察させ、地図「天保御国絵図」を作成。地図の現存無し
5、 寛文元年(1661年)
吉田作兵衛に再度全島を巡察させ「元禄御国絵図」を作成。
地図の現存なし
6、 正保元年(1644年)
徳川幕府編纂の日本総国図(正保国絵図)に松前藩の領地として記載。火災で大半の原本と絵図が焼失し複製が伝わっている。
7、 安政元年二月七日(1855年)
伊豆下田長楽寺に於いて日本とロシア帝国間で始めての国際条約を締結。「日本国露西亜国通好条約」(日露通好条約)
樺太を日露混在の地とし、ウルップ島以南の千島列島を日本の領有とした。
8、 明治八年五月七日(1875年)
樺太に於ける邦人迫害が絶えない為、樺太を露西亜に引き渡す替わりに全千島列島を日本の領有と定める条約を締結。
「千島樺太交換条約」署名した場所から「サンクトペテルブルク条約」と表す事もある。
9、 明治三十八年九月四日(1905年)
日露戦争終結後、米国東部の港湾都市ポーツマスに於いて締結された条約により樺太の北緯五十度以南を日本の領有と確定した。
此れが「日露講和条約」(ポーツマス条約)
 【大 東 亜 戦 争 以 降】
1、 昭和十六年四月二五日(1941年)
日本と旧ソ連の間で、何れか一方が第三国の軍事行動の対象となった場合の他方の中立を定めた条約を締結。有効期間5年間で満了一年以前迄に何れかが廃棄を通告しない限り更に五年間の自動延長。
正式名称 大日本帝国及「ソヴィエト」社會主義共和國聨邦間中立条約
略称 「日ソ中立条約」
2、 昭和二十年二月(1945年)
クリミア半島ヤルタに米・英・ソの三国の指導者が集り、戦後のドイツの処遇やソ連の対日参戦について話し合う。
ソ連の対日参戦の見返りに北方領土をソ連に譲渡する密約が成立。
「ヤルタ協定」
3、 昭和二十年四月五日(1945年)
ソ連日ソ中立条約の延長破棄を日本に通告。
4、 昭和二十年八月八日(1945年)
ソ連中立条約の有効期間八ヶ月を残したままこれを一方的に破棄し、日本に対し「宣戦布告」。
5、 昭和二十年八月九日(1945年)
満洲・朝鮮・千島列島・樺太にソ連軍侵攻開始。
6、 昭和二十年八月十四日(1945年)
満洲興安総省から白城子へ避難する婦女子千数百人に対し、興安総省葛根廟付近でソ連の戦車隊が攻撃を加え、無抵抗の婦女子千人以上を殺戮。
「葛根廟事件」
7、 昭和二十年八月十七日~二十一日(1945年)
日本のポツダム宣言受諾による戦闘停止後の8月18日未明、千島列島北端の占守島(しゅむしゅとう)に上陸したソ連軍との間に行われた戦い。
一旦は武装解除した日本軍は再び武器を取りソ連軍と戦い8月21日に日本軍は降伏し武装解除。
この時捕虜となった日本人は法的根拠も無いままにシベリアへ拉致され其の侭抑留された。「占守島事件」
8、 昭和二十年八月二十日(1945年)
8月20日早朝樺太真岡沖に来航したソ連艦隊の艦砲射撃と上陸部隊によって非戦闘員である民間人迄殺戮され制圧された。9人の電話交換嬢が自決。
「真岡事件」と「9人の乙女の碑」
9、 昭和二十年八月二十三日(1945年)
ソ連、日本人のソ連移送と強制労働を決定。
10、 昭和二十年十一月(1945年)
日本国政府、初めて邦人強制連行の情報を得る。
11、 昭和二十年十二月八日(1945年)
ソ連からの引き揚げ第一船(大久丸・恵山丸)が舞鶴入港。
12、 昭和二十三年十二月五日(1948年)
ソ連からの引き揚げが一時中断。
13、 昭和二十五年四月(1950年)
政府が国連へ提訴、国連は捕虜特別委員会を設置。
14、 昭和二十八年十一月三十日(1953年)
ソ連からの引き揚げ再開、帰国第一船「興安丸」が舞鶴入港。
15、 昭和三十年六月一日(1955年)
日ソ交渉開始、シベリア抑留者全員の即時帰国を要求。
16、 昭和三十一年十月十九日(1956年)
日ソ共同宣言・通商議定書調印、ソ連抑留者全員の釈放決定。
17、 昭和三十一年十二月二十六日(1956年)
シベリア抑留者の最終梯団を乗せた「興安丸」が舞鶴入港。
18、 昭和五十五年十一月(1980年)
   「北方領土の日」制定を含む「北方領土問題の解決促進に関する決議」が衆参両院万条一致で議決される。
19、 昭和五十五年十二月(1980年)
中山総理府総務長官が全国の都道府県議会や全国知事会等の各方面の要望を受け、「北方領土の日」に関する懇談会を開催。
20、 昭和五十六年一月六日(1981年)
閣議決定に拠り、毎年二月七日を「北方領土の日」と制定。
因みに、この日は安政元年(一八五五年)二月七日「日露通好条約」が締結された日であり、日露間で始めての国際条約締結の日である。
21、 平成五年十月(1993年)
エリツィン大統領訪日、天皇に拝謁し抑留問題について謝罪。
上記の事案以外にも、大東亜戦争以降今日に至る迄の間、北方領土付近の海域に於いて旧ソ連やロシアによる日本漁船拿捕や銃撃事件があり、死者を含めた犠牲者も相当数居る事を認識すべきである。
日ソ間の戦闘行動は9月3日迄継続され、シベリアに抑留された邦人の数は七十六万三千三百八十人とも云われ、朝鮮半島北部やシベリアの収容所に抑留、この内約4万人が移送過程でスターリン式虐殺で殺され、過酷な強制労働の果てに16万人の合計20万人が殺されている。
スターリン式虐殺とは、移送途中でソ連領を越えた場所で厳冬の荒野に遺棄すると言うもので、シベリア鉄道沿線や満洲・朝鮮に遺棄したものであろう。
(スターリン大先生の名言)
「条約とはパイの皮である」即ち破る為にあるものと言う解釈です。
これら旧ソ連の違法行為と残虐行為の果てに、奪い取られ現在迄「不法占拠」されているのが北方領土です。



[162] 「北鮮問題、米国の本気度は?」

投稿者: 理事 投稿日:2017年 9月16日(土)19時48分37秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

「北鮮問題、米国の本気度は?」
現在、米海軍が保有している空母は11隻、艦艇の一生は就役期間の三分の一が任務、三分の一が訓練、三分の一が入渠整備、乗員の休養と為っている。
扨と、北鮮問題に対する米国の本気度は・・・・・先ずは現状として米国は北鮮に利権無し、中東の様に利権が在れば即応で動くであろうが、利権が無い故に巨額の戦費を投じての軍事行動には国内を納得させる大義名分が必要。
現状としては、度重なる弾道ミサイル発射実験、核実験を繰り返しているが、彼の国の国力を知り尽くしている米国には、差し迫った脅威では無いのかもしれない。
寧ろ、裏で糸を引いている支那とロシアに注目しているのでは無かろうか?支那は海南島に潜水艦基地を構築、南沙・西沙に侵略の毒牙を伸ばし橋頭堡を構築し着々と設備を強化している。
此れは、八年に及ぶヘタレオバマの軟弱政策のツケ廻しが、シリアをテロの巣窟に変え、南沙・西沙に橋頭堡を作った支那に拠り自国の喉元に匕首を突き付けられる結果となってしまった。
日本海、朝鮮半島周辺での合同演習は単なる北鮮への威嚇、もしも本気で北鮮を叩く気ならば、朝鮮半島近海へ三隻の空母と随伴艦隊を派遣したであろう。
何故に三隻?攻撃機を発進してしまえば空母は丸腰に近く、運動性の悪い空母は格好の標的、その為の直衛艦隊を随伴するが陸上基地から発進した航空機に対する護衛の為、直衛戦闘機を上空に待機させる若しくは、速発信出来得る体制が必要で、当然ながら一隻の搭載機では其処まで賄いきれない筈、此れが本気ならば三隻体制で臨むであろうと言う所以である。
三隻と言う数は、保有隻数から考えれば三分の一、即ち「総力」を以って臨むと言う事でも在る。
現状は、支那の北鮮に対する制裁や裏の動きの様子見、支那は北鮮を山車に南方の橋頭堡固めに走っている筈、故に北鮮に対しては表向きの顔と裏の顔が在る筈、何れは軍事行動に移るであろうが、支那をターゲットにした方が国内世論を戦闘行動容認へ導く為には容易な筈で在り、北鮮と支那を一挙にねじ伏せられ一挙両得の筈。
米国にとっては、パンク寸前の乞食国の弾道ミサイルや核実験よりも、支那が南沙・西沙に潜水艦基地を構築してしまうと自国がSLBMの射程内へ入り脅威の筈である。
日本にしても然り、石油此の他輸入品の搬送のシーレーンの安全を脅かされる事になる訳であるから。



[161] 「北鮮弾道ミサイル・核実験と支那」

投稿者: 理事 投稿日:2017年 9月16日(土)19時45分18秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

日本のメディアは、挙って「九官鳥」の様に北鮮の弾道ミサイルや核実験を騒ぎ立てている。
確かに「脅威」に違いは無し、しかし冷静に考えてみるならば北鮮に隠れてゴソゴソ蠢いている魑魅魍魎「支那」を忘れてはいまいか?
北鮮のミサイルも平成十年代とは格段に進化、以前は半島東岸からの発射が、半島西岸へと変わった、此れの意味する事は機材に対する自信の現れ、同様に燃料も液体から固形へと変わった様で、固形燃料へ移行されると発射前兆が掴みづらくなる。
これ等、一連の行為は若年の首領、其れも「三代目」好い加減なでっち上げの栄光や能力は付け辛く、叩き上げの幹部に求心力は無い筈、故に粛清に拠り力で抑えつける事、外国の圧力に五分と五分の話し合いの場を作り出す事が己の存在感を作るもので、此の為の核実験、弾道ミサイルによる威嚇で在ろう。
幾らバカな為政者でも、自国の現状国力は知っている筈、米国と対峙して「出入り」を構えた場合にいかなる結果を生むかと言う事も知っている筈、半島の三十八度線を越境し南鮮へ侵入した場合は、米国が中核になるであろうが国連多国籍軍と矛を交える羽目に、この結果も予想が付く筈である。
日本を的に掛けた場合、米国が何処まで遣るかと言う疑問符は残るものの、米国が「主敵」と為って矛を交える、此れも結果の予想は容易に付けられる筈。
一連の弾道ミサイル実験、核実験に対する「制裁」と言うが、実際に現地を訪れた方の講演を昨年聞いたが、地続きに国境を接する支那との国境「鴨緑江」に掛かる「鴨緑江大橋」の交通量は、制裁前と制裁後で全く変わらず、北鮮の経済事情は寧ろ「右肩上がり」を見せていると言う。
支那と言う国は「法よりも賄賂優先」「銭の為なら何でも在り」「中央の統制が末端の地方都市まで目の届かん国」故に、制裁を承諾した処で「ザル制裁」と言う結論になる事も自明の理。
支那に関しては、視点を変えて見ると別の面が見える筈、其れは現在、侵略の毒牙を伸ばしている南方地域である。
裏で北鮮へ銭を出し、上手く利用して周辺国の目を逸らせて南沙、西沙、海南島の橋頭堡を確固たる軍事施設とする事、既に海南島には潜水艦基地を構築済み、前哨基地として南沙・西沙を強固な軍事施設にする事、尖閣周辺のEEZスレスレに作られた自称「ガス田」の軍事施設化と言う事の隠れ蓑にしていると考えれば、話の辻褄が合う筈。
この様に考えれば北鮮よりも支那の侵略している南方地域へ目を向けるべきであり、この地域は我が国の資源輸入を司る「シーレーン」に接する場所ても在り、此方の方が深刻では無いのか?
米国も、八年に及ぶ「ヘタレオバマ」の軟弱政策のツケが、南沙・西沙に於ける支那の橋頭堡構築、此れが確固たるものと為れば、米国は支那のSLBMの射程内へ収まって終い、太平洋上へ展開されては何処から打ってくるか分からないと言う状況へと墜ちてしまう筈、その様に考えるならば逆に北鮮を山車にして支那を叩くと言う方向性へ米国が走る事も予想の範疇で、極東地域の安定には此れが一番効果的な方法論と考える。
我が国も、尖閣周辺への支那の領海侵犯、領空侵犯が頻発し、太平洋岸まで支那の重爆が侵入する現状に鑑みるならば、南方へ目を向けて支那を如何に叩くかと言う方策を考えるべきであろう。



[160] 8.15に思う

投稿者: 理事 投稿日:2017年 8月15日(火)12時07分19秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

毎年、この日に為ると「終戦記念日」と宣い、鳴り物入りの大騒ぎ。
先ずは今日この日が何の日であるか?容共ルーズヴェルトの画策で売られた喧嘩を悲壮なる覚悟を以て受けて立ち、前日14日「ポツダム宣言受諾」に拠る全面降伏を決定し、力及ばず「敗戦」が確定して、此れを先帝陛下が臣民と全軍に対し通達された日が昭和20年8月15日で在り、敗戦確定の日を「記念日」とは何事ぞである。
世界広しと言えども、力及ばず戦に負けた恥ずべき日を記念日と称している国は皆無で在ろう。
そしてこの日、戦没者慰霊は解るけれども賑々しい祭典に「不戦の誓い・・・」「平和の誓い・・・」とは何事か、先の戦争が「侵略戦争」で在り「悪」であったと言う進駐軍の刷り込み其の儘では無いのか?売られた喧嘩を悲壮なる覚悟で受けて立った「防衛戦争」が先の戦争の真実の姿、其処に命を賭けて戦い亡くなられた英霊が居られる事、軍人にとって「力及ばず戦に負ける事」即ち「恥ずべき事」力及ばず敗戦の確定したこの日為ればこそ、心静かに感謝の心を以て国難に殉じ国家に命を捧げた方々の御霊の安寧を祈るべきが本来の姿と考える。
今一つ付け加えるならば、8月15日は「敗戦確定」の日では在るが「終戦」でも「停戦」の日でも無い。
この日より18日後、昭和20年9月2日に相模湾上の米艦ミズーリ二於いて「降伏文書調印」の為された日を以て「停戦発効」此れより6年8ヶ月に及ぶ長い自治権無き占領下に日本国は置かれるもので在る。
この状態は、単に全面降伏に拠る「停戦状態」と言うべき状態で在り「終戦」と呼べる状態では無いと考える。
然らば、終戦とは何時ぞや?講和条約調印、条約発効に拠り占領が解除された昭和27年4月28日を以て「終戦の日」と言うべきでは無いのか?



[159] 「押しつけ憲法記念日?」

投稿者: もぐらの小父さん 投稿日:2017年 5月 2日(火)20時54分51秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

明日5月3日は、進駐軍即席押しつけ憲法施行の忌まわしき日。
新緑の日比谷公園周辺には「ゴケンムシ」「ハンセンゼミ」が集って来て五月蠅く囀る・・・・・
ゴーケンヘイワ~ゴーケンヘイワ~マモレーマモレー
ハンセンヘイワ~ハンセンヘイワ~アベガワルイ~アベガワルイ~
変な虫ばかりでは無く「生毛物不働」と言う企業恐喝を国家から許された、新種類人猿の集団も集まってくる。
暫し、囀った後はシラミを撒き散らしながら、普段は「税金泥棒」とか「官憲のイヌ」と蔑んでいる警視庁機動隊の手厚い警護で市中を這い回る、何とまぁ、迷惑この上なし。
結論で御座います。
?はぁ~憲法九条で平和が来れば~?
? 焼いた魚も泳ぎ出し~電信柱に花が咲く~?
?はぁ~軍備放棄で平和に為れば~?
? お天道様が西から昇り~ゴビの砂漠で鯨が泳ぐ~?



[158] 「震災から六年」

投稿者: 理事 投稿日:2017年 3月11日(土)15時50分13秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

東日本大震災の悪夢から早や六年が過ぎた。
民放各社は軒並み「特番」ラッシュ、面白半分の報道にしか見えないのは我々だけであろうか?何故か当時の内閣の失態による人災については触れようとしない、左傾メディアが左傾政党を擁護するのは致し方無しか・・・・・
3.11、春秋の叙勲と何時も我々が思う事、其れは最後まで防災放送を流し続け津波に呑まれた南三陸町の職員、彼女は最後まで自らの任務を全うし命を落とした。
そんな彼女に対する叙勲の話が出てこないのは何故であろうか?叙勲の値打ちすら無い議員・首長その他大勢、一体何の為の叙勲制度なのであろうかと考える方は幾人ぞ・・・・・・・



[157] 百害在って一利無し

投稿者: 理事 投稿日:2017年 2月26日(日)19時47分10秒 KD121108200249.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

「労組が自民支持へ?」
数日前にネットで(ネタ元は忘れたが)「連合傘下の一労組が民進党を見切り自民支持へ」と言うのを見たが、自民支持者としては危惧以外には無い。
何故ならば、先日の投稿に「労組」の件を書いたが、元々が左傾思想を根幹として居る集団が何故故に「自民支持」へ舵を切ったのかが第一の疑問。
第二には、労組と言う組織が公然と支持を表明し「票田」と化す事への危惧である。
「サルは木から落ちてもサル」と言うが、議員は選挙に堕ちれば唯のクズ(極一部の志ある議員は別物として)即ち選挙の票睨みで動かれては企業は堪ったものではあるまい。
労組と言う組織そのものが、「自己利益追求」の集団で在り、企業・雇用主の経営状態に関係無く「賃上げ」「待遇改善」を示威行動を以て要求し、最終的には「解決金」名目で企業から金を強請取る集団、謂わば「生毛物不働(怠け者働かず)」の集団であり、こう言う集団が自民の票田に為ると言う事は、行く末企業や雇用主に取り不利益は自明の理、思想的に反対岸の集団が票田に為ると言う事は、自民の金珠を握っている池田イヌ作公明党に加え、更に己の懐に邪魔者が増えると言う事に為りはしまいか・・・・・
タレントのミーちゃんハーちゃんが時流で当選ならば「改憲の為の評決の一票を持つ部品」として、何も考えずに「部品」の役割を果たしてくれれば良いと諦められるが、党の支持団体と言う事と為れば全く話は別物である。


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