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【開催案内】研究評価の客観化と多様化をめざして・2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議

 投稿者:須藤賢司  投稿日:2019年 5月10日(金)16時24分2秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp
返信・引用
 
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.676 ** 2019/5/10
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1.【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」

2.【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」

■--------------------------------------------------------------------
 【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年5月24日(金)13時00分~18時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議科学者委員会研究評価分科会

・開催趣旨:
  本シンポジウムは、科学者委員会研究評価分科会が2019年4月~5月にかけ
 て実施する分野別研究評価に関する調査を踏まえ、研究評価の客観化と多様
 化をめざして議論することを目的とする。
  昨今、研究評価が大学・研究機関における個人評価や、大学・研究機関そ
 のものの評価の指標として利用されるようになったが、数値化できる指標が
 優越し、「研究評価の多様性」が見えなくなる現状が生じている。研究評価
 は、「研究の多様性」を前提にして、広く「研究水準の向上」や「次世代研
 究者の育成」につながってこそ意味がある。他方、大学という公的資源を使
 い、公費(資金)と時間を費やして研究する以上、研究の意義や成果、ある
 いは、その研究が属する学術分野の存在意義について、科学者コミュニティ
 や科学者個人が社会や政府を説得すべきとの期待や要請はますます高まって
 いる。ところが、隣接分野の研究評価のあり方についてさえ十分な情報をも
 っていない。このような現状にかんがみ、分野別研究評価の実態を明らかに
 するためにアンケートを実施した。一方、研究評価が人事評価や競争的研究
 資金採否の手段として使われている現状にあっては、研究評価の客観性につ
 いても十分に説明する必要がある。望ましい研究評価とはどのようなものな
 のか。さまざまな分野同士の意見交換をふまえて、展望を示したい。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/277-s-0524.pdf

・入場無料・事前登録不要

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:三成(mitunari*cc.nara-wu.ac.jp)
  ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。


■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」
---------------------------------------------------------------------■


 会 期:令和元年5月26日(日)~5月29日(水)[4日間]
 場 所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)

 日本学術会議と米国電気電子学会回路とシステムソサイエティが共同主催す
る「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」が、5月26日(日)よ
り、札幌コンベンションセンターで開催されます。

 当国際会議では、「自然と調和した持続可能な社会のための回路とシステム」
をメインテーマに、「デジタル回路と信号処理システム」「ナノエレクトロニク
スおよびハイブリッド集積システム」「ニューラルネットワークと脳型コンピュ
ーティング」「アナログおよびミックスド・シグナル回路」「非線形システムと
回路理論」等を主要題目として、研究発表と討論が行われることとなっており、
その成果は、回路とシステムに関する学問分野の発展に大きく資するものと期
待されます。また、本会議には50ヵ国・地域から約1200名の参加が見込まれ
ています。

 また、一般市民を対象とした公開講座として、5月26日(日)に「人工知能
とビッグデータ」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知い
ただくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。

2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議 公開講座
「人工知能とビッグデータ」
 日 時:令和元年5月26日(日)13:00~16:00
 会 場:札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
          中ホールA
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議ホームページ
  https://www.iscas2019.org/
○公開講座
  https://www.hokudai.ac.jp/pr/study/open-lecture/2019/syosai/6.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。
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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://krs.bz/scj/c?c=352&m=45221&v=eae04362
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
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 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
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【開催案内】産学共創の視点から考える人材育成

 投稿者:須藤賢司  投稿日:2019年 5月10日(金)16時15分11秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp
返信・引用
 
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.674 ** 2019/4/19
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「産学共創の視点から考える人材育成」

2.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

■--------------------------------------------------------------------
 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「産学共創の視点から考える人材育成」
---------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年5月22日(水)13時00分~17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
  現在、政府、産業界、大学の様々な委員会で人材育成が審議され、そのあ
 り方が問われている。このような状況の中、世界の動向を見据えた上で、日
 本の強みを活かして若手を育てる新たな方針を立てることが急務である。政
 府・産業界連携分科会はその緊急性を考慮して、大学と産業界両方の関係者
 が対等に議論し、近未来へ向けて双方が納得し推進できるための提言を発し
 た。この提言をもとに、より広い関係者がそれぞれ講演をし、その講演をも
 とにこれからの人材育成について、未来を担う若者を含めて議論をする。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/275-s-0522.pdf

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


2019年度第2四半期追加募集分
 開催予定時期   :2019年8月~9月
 申込み締切    :2019年4月30日(火)

2019年度第3四半期募集分
 開催予定時期   :2019年10月~12月
 申込み締切    :2019年5月31日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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 発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=348&m=45221&v=b190501f
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34

http://test

 

共同主催国際会議の募集について(ご案内)

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2018年11月13日(火)09時02分34秒 202.237.255.61
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.659 ** 2018/11/9
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 共同主催国際会議の募集について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

 本年、10月1日から募集を行っております「共同主催国際会議」の申請につい
ては、11月30日(金)が申請書類提出の締切となっておりますので、ご留意く
ださい。

  (9月28日付配信のニュースメール)
 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。

 この度、2021年度に開催される国際会議を対象に、平成30年10月1日(月)
~11月30日(金)まで共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

【本件問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
  (TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254*scj.go.jp)
  ※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい
 

シンポジウム 「十勝から発信!農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」10/3・4参加者募集

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2018年 9月13日(木)13時08分52秒 202.237.255.61
返信・引用 編集済
  ------------------------------------------------------------------------
【参加募集開始】「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 シンポジウム
  「十勝から発信!! 農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」の
  開催について(10月3・4日、北海道十勝地域、参加無料)
------------------------------------------------------------------------

「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 事務局より上記シンポジウムについて、
9月4日(火)から参加募集のご案内を申し上げます。


 参加申込は、下記のいずれかの方法でお申し込みください。

    1.申込用サイト(下記URL)

  2.広報用チラシ裏面の参加申込書によりFAX若しくはメール
    (※協議会webサイト9月11日付け記事(下記URL)では、1枚
    で6名様まで記入できる複数人用の参加申込書も掲載しています。)

 なお、プログラム内容や広報用チラシについては下記の協議会ウェブサイト
の「イベント情報」掲載の記事から閲覧・ダウンロードしていただけます。

◎参加申込み用サイトURL
 https://sc-form.jp/127/108/f57/


◎プログラム内容や広報用チラシの閲覧ダウンロード
 協議会ウェブサイト「イベント情報」 9月11付記事
 「【協議会主催 10月3~4日 参加募集開始】「知」の集積と活用の場 産学
  官連携協議会 シンポジウム 「十勝から発信!農業×技術×オープンイノ
  ベーションが拓く未来」について
 https://www.knowledge.maff.go.jp/blog/2018/09/1034.html

◎参考
 協議会ウェブサイト「イベント情報」 8月6日付記事
「【協議会主催 10月3~4日(事前告知)】「知」の集積と活用の場・フード
 バレーとかち他 共催シンポジウム(仮称)」
 https://www.knowledge.maff.go.jp/blog/2018/08/1034.html

  農林水産省 9月4日付プレスリリース
「「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 シンポジウム
  「十勝から発信!農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」の開催
  について」
 http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/180904.html


【問合せ先】農林水産省「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 事務局
      (株式会社リベルタス・コンサルティング)
      担当:五十嵐 Tel: 03-3556-6360
 

海外遺伝資源取得分担機関-公開講演会 (2018/7/12開催@東京)開催

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2018年 6月22日(金)08時43分1秒 202.237.255.61
返信・引用
  各学会御中



平素よりお世話になっております。
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム責任者の鈴木睦昭と申します。

当チームは、全国の大学等を対象として、名古屋議定書に対応した遺伝資源の取り扱いについての啓発活動や大学・研究機関向けの
相談や意見徴集を行う対応窓口などの活動を行っています。

来る、7月12日に標記公開講演会を以下のとおり開催いたしますのでご案内いたします。
是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

貴学会におかれましても関係の深い内容と思われますので、貴学会会員の皆様方にメーリングリストやHPなどでご周知のほど
よろしくお願い申し上げます。
お忙しいところお手数おかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


                              記

【会議名】海外遺伝資源取得分担機関-公開講演会 (ナショナルバイオリソースプロジェクト:ABS課題)
【日 時】平成30年7月12日(木)13時-16時(開場:12時30分)
【場 所】TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール5A
      東京都中央区八重洲1-2-16
      http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-tokyo-nihombashi/access/



【申 込】ABS学術対策チームHP( http://idenshigen.jp) よりお申し込みください。(参加無料)
【定 員】100名


本講演会は、研究者を対象に、海外から遺伝資源を入手する際に必要な手続きや海外の政府や研究機関との折衝における注意点などを中心に、
演者の先生方に遺伝資源取得の実例をご紹介いただきます。
対象国としては、イラン、インド、中国、シンガポール、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、メキシコ、モンゴルなどについてお話しいただく予定です。
海外に由来する遺伝資源の研究を計画されている研究者の皆様におかれましては、ぜひご出席についてご検討下さい。


【演者】
 九州大学 有体物管理センター 深見克哉 教授
 首都大学東京 牧野標本館 村上哲明 教授
 筑波大学 筑波機能植物イノベーション研究センター 渡邉和男 教授
 国立遺伝学研究所 産学連携・知的財産室  鈴木睦昭 室長

【主催】
 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム
 URL: http://idenshigen.jp
 e-mail: abs@nig.ac.jp
 tel:055-981-5831
 

乳牛アミノ酸セミナー

 投稿者:花田正明メール  投稿日:2018年 4月 9日(月)15時44分35秒 158.208.192.248
返信・引用
  乳牛アミノ酸栄養セミナー2018が開催されます。
■ 主催:味の素ヘルシーサプライ
■ 講演テーマと講師
講演―I:「平L牛アミノ酸栄養基礎編」
講師:Cha∥ es Schwab博士(ニューハンプシャー大名誉教授
講演―Ⅱ:「乳牛アミノ酸栄養実践編」
講師:ChaJes Schwab博士(ニューハンプシャー大名誉教授
講演―Ⅲ:「国内酪農における乳牛アミノ酸栄養の活用」
講師:杉野禾嗜久博士(広島大学大学院生物圏科学研究科准教授)
■ 日時と開催場所:
日時開催都市会場
5月15日(」火)13:00~ 17:30 帯広とかちプラザレインボーホール
■参加費:無料
■ セミナーの参加申込及び内容等に関するお問い合わせ:
・味の素ヘルシーサプライ株式会社(担当:御所園利康)
Tel:03¨ 3563-7580/E… mall:toshiyasu_9oshOZOno@ajinomoto.com
 

「農業部門・畜産」技術士二次試験 受験対策講座 開催のご案内

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2018年 3月15日(木)10時54分51秒 202.241.98.2
返信・引用
  技術士二次試験受験
有資格者の皆様へ

◎平成30年度 「農業部門・畜産」技術士二次試験 受験対策講座 開催のご案内

                                                          日本畜産技術士会
                                                          普及部長 戸口昌俊
  拝啓
時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
さて、本年も文部科学省認定の国家資格「技術士」の二次試験(筆記)が平成30年7月16日(月・祝)に実施されます。受験申込受付期間は4月9日(月)~4月25日(水)です。平成31年度からは、各部門の必須科目が現在の択一式(マークシート方式)から記述式に変更される予定です。平成25年度から実施されて来ました択一式の過去問題の正答は日本技術士会のホームページに掲載されており、受験の参考となる最後の年度となります。
日本畜産技術士会では、今年度も二次試験の概要と「農業部門・畜産科目」の受験対策講座を下記の要領にて開催致しますのでご案内申し上げます。
本講座は有資格者同士の出会いの場ともなり、受験者相互間のその後の情報交換にも役立つものと存じます。
敬具

≪記≫

平成30年度 「農業部門・畜産」技術士二次試験 受験対策講座

主 催:日本畜産技術士会
日 時:平成30年4月14日(土) 10:00~13:30
会 場:東京都文京区湯島3-20-9 緬羊会館内
(公・社)畜産技術協会・1階会議室
   ・最寄り駅 JR御茶ノ水駅 聖橋口改札より湯島天神方面へ徒歩約15分
         地下鉄・千代田線 湯島駅5番出口より徒歩約15分
プログラム:
 10 : 00~10 : 05 主催者挨拶(5分間)
10 : 05~10 : 50  二次試験の概要と筆記及び口頭試験に関する注意事項(戸口
技術士/45分間)
     〈 休憩 5分間 〉
10:55~11:40 平成25~29年度の二次試験過去問題から見る、現在の日本
                 農業と畜産業界に於ける注目事項(河野技術士/45分間)
11:40~12:15 二次試験受験の体験談(瀬戸上技術士/35分間)
〈 休憩 15分間 昼食の準備と参加費の徴収〉
12:30~13:30 全員で昼食をとりながら、上記3題の講習内容に関連する
                 追加事項と参加者からの質疑応答(河野、瀬戸上、戸口の
                 各技術士、主催者事務局 /60分間)
13:30    閉会


参加費として、資料代及び昼食代:合計5千円を当日会場にて申し受けます。

参加の回答:3月30日(金)までに別添の申込書にてご連絡下さい。

問合せ先:詳細等ご不明な点は、戸口宛にお問い合わせ下さい。
     メール:m-toguchi9877pe@tcn.zaq.ne.jp
電 話:072-682-1280

   ご留意をお願い致します点:
本受験対策講座は日本畜産技術士会が開催する事業です。会場を利用
させて頂く畜産技術協会は関与致しません。それ故、会場迄の経路等
含め、畜産技術協会宛へのお問合せは一切控えて頂きますようご留意
をお願い致します。

  その他:資料のみのご提供は電子媒体を含め実施致しておりません。

以上
 

【開催案内】旭川・東京

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年10月23日(月)11時55分33秒 202.241.98.2
返信・引用
  ≪目次≫
・【開催案内】
 日本学術会議北海道地区会議学術講演会
 「持続可能な世界にむけて国連が採択した目標【SDGs】と教育」

・【開催案内】
 日本学術会議公開シンポジウム 「2017年 九州北部豪雨災害と今後の対策」

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】
 日本学術会議北海道地区会議学術講演会
 「持続可能な世界にむけて国連が採択した目標【SDGs】と教育」
---------------------------------------------------------------------■

 日本学術会議北海道地区会議は2017 年2 月11 日、北海道大学と共催で、
国連が定めた「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals,SDGs)」
に対する北海道における取り組みをテーマとした講演会を実施しました。そこ
ではSDGs の概要、SDGs への貢献として北海道地区の高等教育機関が行ってい
る世界各地及び道内での様々な活動の状況が紹介され、持続可能な開発につい
ての関心と認識を大いに高めることができました。
 そこで今年度は会場を札幌市から北海道第二の都市旭川市に移し、昨年度取
り上げられなかった開発目標4「質の高い教育をみんなに」とそれに関連する
いくつかの課題に焦点を当て、北海道におけるSDGs に対する社会の関心と認
識の更なる向上を目指します。
 参加費無料でどなたでも参加できますので、お気軽にご参加ください。


◆日時 平成29年11月12日(日) 13:30~17:00
◆場所 北海道教育大学旭川校講義棟(L棟)L301教室
   (旭川市北門町9 丁目)
◆次第
 ・挨拶 三成 美保
  (日本学術会議副会長、奈良女子大学副学長)
 ・挨拶 阿部 修(北海道教育大学理事・副学長)

 ・講演「SDGsと学校教育」
  氷見山幸夫(日本学術会議連携会員、北海道教育大学名誉教授)

 ・講演「ジオパーク活動と地域の自然・歴史教育の重要性」
  和田 恵治(北海道教育大学教育学部教授)

 ・講演「SDGsとユネスコスクール」
  小金澤孝昭(宮城教育大学名誉教授)

 ・講演「サブサハラ諸国における教育と子ども」
  大津 和子(北海道教育大学前理事・副学長)

  -総合討論、質疑応答-

 ・挨拶 寳金 清博(日本学術会議会員、日本学術会議北海道地区会議代表幹事)

 ※プログラムの詳細は以下をご覧ください。(日本学術会議ホームページにリンク)
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/251-s-1112.pdf

【問合せ先】
日本学術会議北海道地区会議事務局
(北海道大学 研究推進部 研究振興企画課)
 TEL:011-706-2155

■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】
 日本学術会議公開シンポジウム 「2017年 九州北部豪雨災害と今後の対策」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:平成29年12月20日(水)10時00分~17時30分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議土木工学・建築学委員会、防災減災・災害復興に関する
    学術連携委員会、防災学術連携体

・開催趣旨:
 近年、豪雨災害が頻発しています。本年7月5日・6日には九州北部豪雨災
害が発生し、8月に政府はこの災害を「激甚災害」に指定しました。日本学術
会議とともに活動している防災学術連携体は7月7日にこの豪雨災害のホーム
ページを開設し、学会の調査情報、国土交通省・気象庁などの最新情報を掲載
し、関係者間の情報共有に努めてきました。この間にも、多くの学会が豪雨災
害軽減のための現地調査や研究に取り組んでいます。
 この度、これらの調査・研究成果をもとに、学会連携の議論の場として、日
本学術会議公開シンポジウム「2017年九州北部豪雨災害と今後の対策」を
開催することにしました。多くの関係者に参加していただき、有意義な学会連
携シンポジウムとしたいと思います。

シンポジウムポスター:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/252-s-3-1.pdf

・次第:
司   会 防災学術連携体副代表幹事 依田照彦
10:00 開会挨拶 日本学術会議 土木工学・建築学委員会委員長 米田雅子
10:05 来賓挨拶 内閣府 防災担当 政策統括官 海堀安喜

10:10 基調講演 「異次元豪雨災害から学ぶこと」
            防災学術連携体幹事・九州大学名誉教授 小松利光

10:35  セッション1 「気象と地形などの状況」
               コーディネーター:日本学術会議 小池俊雄

「平成 29 年 7 月九州北部豪雨の発生要因の分析と予測可能性」
                        日本気象学会 竹見哲也

「平成 29 年 7 月九州北部豪雨災害と地図」 日本地図学会 大木章一

「平成 29 年 7 月九州北部豪雨災害への地理空間情報の活用」
                                        地理情報システム学会 三谷泰浩

「九州北部豪雨による低地での土砂災害の発生状況と地理学的課題」
                          地理学会 黒木貴一

11:45   - 昼食休憩(50 分) -

12:35 セッション2 「洪水・土砂・流木災害のメカニズム 1」
               コーディネーター:日本学術会議 望月常好

「九州北部豪雨災害の降雨流出・洪水氾濫現象の解明と再現シミュレーション」
                      日本自然災害学会 佐山敬洋

「斜面崩壊,土石流,流木泥流の連鎖複合型災害」 砂防学会 丸谷知己

「九州北部豪雨における表層崩壊および地すべり性崩壊の発生メカニズム(仮)」
                       日本地すべり学会(調整中)

13:30 セッション3 「洪水・土砂・流木災害のメカニズム 2」
                              コーディネーター:日本学術会議 池田駿介

「平成29年7月九州北部豪雨における土砂災害について-地盤工学的視点から-」
                                                    地盤工学会 廣岡明彦

「九州北部豪雨による山地流域での土砂災害の発生状況と地形地質の関係」
                                              日本応用地質学会 井口 隆

「平成 29 年 7 月九州北部豪雨における農地・農業用施設の被災状況」
                                                農業農村工学会 梶原義範

           - 休 憩(10 分) -

14:40 セッション4 「避難情報の伝達・避難と救援」
                                    コーディネーター:土木学会 塚原健一

「災害情報と自治体の対応 - 日本災害情報学会調査団調査から -」
                                              日本災害情報学会 首藤由紀

「2017 年 7 月九州北部豪雨災害における「#救助」ツィートの実態・課題」
                                              日本自然災害学会 佐藤翔輔

「2017 年九州北部豪雨による人的被害の特徴」 日本自然災害学会 牛山素行

「九州北部豪雨災害における保健医療活動」日本集団災害医学会 小早川義貴

15:50 セッション5 「復旧・復興対策」
                  コーディネーター:土木学会 塚田幸広

「平成29年九州北部豪雨災害により発生した災害廃棄物等の発生・処理について」
                      廃棄物資源循環学会 中山裕文

「地域住民・被災自治体と協働する復旧・復興を見据えた継続的支援」
                            土木学会(調整中)

16:30 パネルディスカッション
    「2017 年九州北部豪雨災害から学ぶ教訓と今後の対策」
               コーディネーター:防災学術連携体 小松利光
    パネリスト(50 音順):
    日本学術会議 池田駿介、日本学術会議 小池俊雄、
    日本自然災害学会 高橋和雄、防災学術連携体・土木学会 廣瀬典昭、
    日本学術会議 望月常好

17:25 閉会挨拶 防災学術連携体代表幹事 和田 章
17:30 閉 会

・定員:先着300名(参加費 無料)

・お申込み:下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
http://janet-dr.com/07_event/171220sympo/20171220sympo_leef.pdf
定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、5番出口(青山霊園方面)
      より徒歩1分

・問合せ先:
防災学術連携体: 菅原健介(土木学会) sugawara@jsce.or.jp 03-3355-3443

http://www.mext.go.jp/a_menu/kyoten/1383666.htm

 

共同主催国際会議の募集について(ご案内)

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年10月 6日(金)16時21分10秒 202.241.98.2
返信・引用
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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.614 ** 2017/10/6
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 共同主催国際会議の募集について(ご案内)
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 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。
 この度、平成32(2020)年度に開催される国際会議を対象に、平成29年10
月1日(日)~11月30日(木)まで共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

※本件問い合わせ先:日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付
 国際会議担当
(TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254@scj.go.jp)

http://www.mext.go.jp/a_menu/kyoten/1383666.htm

 

【案内】フォーラム「今後の我が国の大学のあり方を考える」

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年 8月21日(月)10時53分34秒 202.241.98.2
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.608 ** 2017/8/18
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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
        「今後の我が国の大学のあり方を考える」
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・日時:平成29年8月25日(金)13時00分~17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
   日本学術会議では、わが国の高等教育をめぐる種々の環境変化や時代の
  展開において、大学はどこに向かって舵を取るべきかを探るため、平成28
  年1月に学術フォーラム「少子化・国際化の中の大学改革」を開催しまし
  た。今回は、これに引き続き、我が国の大学が地域や関係機関と連携・協
  力を図りつつ、その発展のために如何なる方策をとるべきかについて、国
  民の声も聴きながら、大学(国立、公立、私立)、行政、メディアを代表
  する有識者による問題提起と討論によって探ります。

・次第:
総合司会 三成 美保(日本学術会議第一部会員、
           奈良女子大学副学長・教授(研究院生活環境科学系))
13:00-13:05 開会挨拶・趣旨説明
 福田 裕穂(日本学術会議第二部会員、
       東京大学理事・副学長・大学院理学系研究科・理学部、教授)
13:05-15:10 講演
 大西 隆 (日本学術会議第三部会員・会長、豊橋技術科学大学学長、
       東京大学名誉教授)
 安浦 寛人(日本学術会議第三部会員、九州大学理事・副学長)
 柴田洋三郎(公立大学協会副会長、福岡県立大学長)
 吉岡 知哉(日本私立大学団体連合会副会長、立教学院大学総長)
 山本佳世子(日刊工業新聞社論説委員)
15:10-15:15 休憩
15:15-16:05 講演
 永田 恭介(国立大学協会副会長、筑波大学長)
 小山 竜司(文部科学省高等教育局国立大学法人支援課長)
16:05-16:10 休憩
16:10-16:55 パネルディスカッション
 司会 福田 裕穂
 パネリスト 大西 隆・安浦寛人・柴田洋三郎・
       吉岡知哉・永田恭介・小山 竜司
16:55-17:00 閉会の辞
 大西 隆

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
      (8月24日(木)17時締め切り)
      https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
      定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295
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