北海道畜産草地学会掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


64件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[362] 開催案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2021年 2月 4日(木)19時15分13秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

〇2021年2月12日(金) 17時~18時30分予定
 2020年度第11回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:カメルーン遺伝資源の取得と利用」((同時通訳あり))
 演題:Implementation of the Nagoya Protocol on Access to Genetic Resources and Fair and Equitable Sharing
    of Benefits in the Republic of Cameroon(仮)
    Dr. Aurélie Taylor Patience DINGOM (カメルーン共和国のABSナショナルフォーカルポイント)
    カメルーンの魅力と遺伝資源アクセスの現状
    二村 聡 先生
 参加登録:http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/01/29/11th_abs_workshop2020_1/


〇2021年2月25日(木) 14時~15時30分予定
 2020年度第13回ABSオンラインセミナー「国際ABSワークショップ:東ティモールの生物多様性と遺伝資源」((同時通訳あり))
 演題:Biodiversity and genetic resources of the Democratic Republic of Timor-Leste(仮)
    Mr. Marcal Gusmao (東ティモール共和国のABSナショナルフォーカルポイント)
    東チモールの魅力と遺伝資源アクセスの現状
    二村 聡 先生
 参加登録:http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/02/04/13h_abs_workshop2020-2/


〇2021年3月4日(木) 14時~15時予定
 2020年度第14回ABSオンラインセミナー「名古屋議定書の国内措置(ABS指針)への対応」
 演題:名古屋議定書に関わるABS指針への対応について
    三宅 里奈 様 (環境省 自然環境局 自然環境計画課 生物多様性主流化室 室長補佐)
 参加登録:http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2021/01/20/12th_abs_workshop2020/



[349] 開催案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2020年11月17日(火)19時39分31秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

GIS Day from 北海道 2020

今年はGIS Day from 北海道 2020を以下のように開催致します。
詳細および、定員、申込方法等詳細は、添付のチラシおよび以下URLよりHPをご
覧ください。

■Webサイト
 https://sites.google.com/view/gisday-hokkaido-2020
■日時
 2020年12月2日(水)10:00~17:30
■会場
 オンライン … ZOOMで実施
■プログラム
〇プレナリーセッション 10:00~12:30 参加費無料
 テーマ「オンライン×GISが加速する教育×SDGs」

10:00 開会 金子 正美 氏(酪農学園大学教授)

10:05~10:20 ご挨拶 正木 千陽 氏(ESRIジャパン株式会社 代表取締役社長)

10:20~10:40 教育におけるGISの活用 宮古 昌 氏(札幌啓成高等学校 教諭)

10:40~11:40 ESRIの世界の教育・SDGsへの取り組み(仮) 土田 雅代 氏(ESRIジャパン株式会社)

                             鈴木 秀人 氏(ESRIジャパン株式会社)
11:40~11:45 休憩

11:45~12:00 高解像度衛生について(仮)竹田 宏之 氏(Maxar社)

(その他、講演調整中です。)

12:25~12:30 閉会  金子 正美 氏(酪農学園大学教授)

〇講習会 13:30~17:30
 ※コースにより異なる
 ※参加費無料、要申込
 コース1:「クラウドGISでWebマップ&アプリ体験」
 時間:13:30~17:30 講師:ESRIジャパン株式会社 土田雅代氏
 コース2:「ENVI講習会初級コース」
 時間:13:30~16:30 講師:HarrisGeospatial株式会社 根岸正浩氏



[348] 開催案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2020年11月17日(火)19時37分38秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

【 会 名 】 2020年度生物遺伝資源 国際ワークショップ
     「カルチャーコレクションとバイオリソース機関の名古屋議定書対応」

【 演題 】・ex situ コレクションにおける名古屋議定書/ABS対応の課題 (仮)

    ・コレクションにおける名古屋議定書対応:ドイツの微生物コレクションDSMZの例(仮)
【講演者】・石田 孝英 氏(国立研究開発法人 国立環境研究所 高度技能専門員)

      生態学分野で学位取得後、スウェーデンでのポスドクなどを経て、
      製品評価技術基盤機構(NITE)で微生物コレクションとABSに従事。
      現在は国立環境研究所でABS対応を担当。

      ・Amber Hartman Scholz, Ph.D.(ドイツ微生物細胞培養コレクションDSMZ 副所長 )
      DSMZが初のEU登録コレクションとして認定されたことにチームリーダーとして貢献。
      アメリカ科学技術政策局等での勤務から、科学政策において幅広い経験を持つ。
      ジョンズ・ホプキンズ大学において、生物学の博士号を取得。
【 日 時 】2020年12月9日(水)10:00~12:00予定(接続開始 9:00)
       * 9:50迄にご参加をお願いします。

【配信方法】ウェビナー(ZOOM)

【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。

【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
      ご協力をお願いいたします。

【資料入手方法】12月4日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。

【 言 語 】英語 ( 同時通訳あり )

【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
         http://nig-chizai.sakura.ne.jp/abs_tft/2020/11/06/international_bioresource_workshop2020/よりお申し込みください。

【登録期限】2020年12月3日(木)午後5時まで。
       申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。



[336] 開催案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2020年 9月16日(水)11時35分5秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

【 会 名 】2020年度第8回ABSオンラインセミナー
    「国際ABSワークショップ:ラオス遺伝資源の取得と利用」

【 演題 】・ラオス遺伝資源へのアクセスの現状~ABS契約締結の経験を踏まえて~
     ・The ABS implementation in Lao PDR

【講演者】・二村 聡 氏( 株式会社 ニムラ・ジェネティック・ソリューションズ 代表取締役 )
      ・Ms. Kongchay Phimmakong( ラオス科学技術省 科学局 調整技術顧問 副局長 )

【 日 時 】2020年9月28日(月)10:00~12:00予定(接続開始9:00)
       9:50迄にご参加をお願いします。

【配信方法】ウェビナー(ZOOM)

【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。

【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
      ご協力をお願いいたします。

【資料入手方法】9月25日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。

【 言 語 】日本語、英語(同時通訳あり)

【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
      こちらよりお申し込みください。

【登録期限】2020年9月24日(木)午後5時まで。
       申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。
                                       以 上

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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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[334] 開催案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2020年 9月 9日(水)17時21分32秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

第16回 4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム
    == 遠隔・対面ハイブリッド講義に向けての取り組み ==

開催日時 令和2年9月11日(金)10:30~

主催 国立情報学研究所 大学の情報環境のあり方検討会

趣旨
 3月26日から継続的に日本の高等教育を止めないことを目的とし、本シンポジウムを
開催して参りました。遠隔講義の多様な取組みに無我夢中で取り組むことにより、
結果として世界的なレベルで見て、我が国は遅れることなくしっかりと教育を実施することが
出来てきたのではないかと感じております。これはひとえに、現場でIT支援を行った方々や、
それを支えた事務の方々、そして、なによりも、不慣れであったオンラインシステム等を
使って新しい講義のスタイルを模索された先生方、更には、講義についていってくれた
学生諸君など、多くの方々の努力によるものかと存じます。
 各大学では春学期を終え、種々アンケートがとることにより、いくつもの発見を致しました。
即ち、とりわけ新入生は友達作りが困難であることが大きな精神的課題になっていることが浮き
彫りとなり、対面講義の部分的導入の一つの目的となっております。又、実験・演習など遠隔
での取り組みが多々なされたものの、対面必須な科目が明らかになったとも言えます。
 このような知見を踏まえ、今回は大きな大学が「ハイブリッド」どのように計画して
ゆくかについて、シンポジウムを開催したいと考えております。

 下記URLよりお申込みをお願い致します。又質問はチャットでお受けし口頭で回答する予定です。
     https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/#16

◆◇現在までのシンポジウムの講演資料や映像はウェブサイトにて公開しております◇◆
   https://www.nii.ac.jp/event/other/decs/

<プログラム>
10:30-10:32(2分)
 「はじめに」
   喜連川 優 国立情報学研究所長

10:32-10:35(3分)
 「文部科学省ご挨拶」
   TBA

10:35-10:49(14分)
  「東京大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み(仮)」
   福田 裕穂 東京大学理事・副学長

10:49-11:03(14分)
  「名古屋大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み (仮)」
   藤巻  朗 名古屋大学副総長(教育・留学生担当)

11:03-11:17(14分)
  「東北大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み(仮)」
   青木 孝文 東北大学理事・副学長

11:17-11:31(14分)
  「大阪大学の新型コロナウイルスに対応した教育の取り組みと今後の方針」
   進藤 修一 大阪大学副学長・全学教育推進機構長

11:31-11:45(14分)
 「With Corona期の大学教育―九州大学の事例―」
   安浦 寛人 九州大学理事・副学長

11:45-11:59(14分)
  「インターネットを活用した授業を運用するための支援体制
  ~後期授業におけるハイフレックス形態の運用を視野に~」
   尾崎 拓郎 大阪教育大学情報基盤センター 講師

11:59-12:13(14分)
  「ハイフレックス型授業実施のための技術的検討と支援に向けて」
   中村 素典 京都大学情報環境機構 教授

12:13-12:27(14分)
  「早稲田大学の遠隔・対面ハイブリッドの取り組み (仮)」
   深澤 良彰 早稲田大学 図書館長/理工学術院教授

12:27-12:41(14分)
  「大学の取り組み(仮)」
   TBA

12:41-12:45(4分)
 「おわりに」
   喜連川 優 国立情報学研究所長

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<本件に関する問い合わせ先>
国立情報学研究所
『4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム』運営担当
dc-sympo@nii.ac.jp
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



[332] 講習会のご案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2020年 9月 1日(火)16時22分10秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

各学会 御中

平素よりお世話になっております。国立遺伝学研究所 ABS学術対策チームでございます。
当チームは、名古屋議定書に対応した遺伝資源の取り扱いにつきまして、全国の大学・研究機関等を対象として
啓発活動および個別相談への対応などを行うと共に、学会等からのご意見やご相談への対応を行っております。
また、先日は当チーム主催「2020年度第4回ABS講習会(ワシントン条約編)」のアナウンス等にご協力いただきまして、
誠にありがとうございました。

この度、「2020年度第7回ABS講習会 事例編-筑波大学」を、2020年9月15日(火)にWeb開催する運びとなりました。

貴学会にご関係の深い内容かと存じますので、会員の皆様方にメーリングリストやHPなどでご周知くださいますよう、

お願い申し上げます。(本会の詳細は、下記をご覧ください。)

お忙しいところお手数おかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

                                                     記

【 会 名 】2020年度第7回ABS講習会 事例編-筑波大学

【 講題 】  I.海外における植物遺伝資源のフィールド研究とアクセスの手続きに関わる事例と留意点
     II. ミャンマーでの植物遺伝資源探索収集との輸出手続きの近況

【講演者】筑波大学 渡邉和男 先生

【講演内容】 I.海外における植物遺伝資源のフィールド研究におけるABS関連他いろいろな手続きの必要事項を解説。
       II. ミャンマーでの遺伝資源調査及び収集手続きについて。年々変わっており、外的要因にも注意が必要。

【 日 時 】2020年9月15日(火)13:30~14:30予定(接続開始12:30)
       13:20迄にご参加をお願いします。

【配信方法】ウェビナー(Zoom)

【視聴方法】 参加登録後に届く、登録完了メール等をご覧ください。

【事前質問】参加登録時に、本会に関する質問をお寄せ頂く「質問とコメント」欄を設けております。
      ご協力をお願いいたします。

【資料入手方法】9月11日(金)午前11時にご登録のメールアドレス宛に、資料ダウンロード方法等をご連絡します。

【 言 語 】日本語

【登録方法】参加無料ですが、参加には事前申し込みが必要になります。
      こちらよりお申し込みください。

【登録期限】2020年9月10日(木)午後5時まで。
       申込期限前に受付を締切る場合があります。ご了承下さい。
                                       以 上

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〒411-8540 静岡県三島市谷田1111
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構
国立遺伝学研究所  ABS学術対策チーム
HP:idenshigen.jp メールアドレス:abs@nig.ac.jp
TEL: 055-981-5831
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[305] 【シンポジウムのご案内】オープンサイエンス時代の学会誌出版の在り方を模索する

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年12月13日(金)15時05分5秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

一般社団法人学術著作権協会・公益社団法人日本工学会共催シンポジウム
「オープンサイエンス時代の学会誌出版の在り方を模索する」

日時:2020年1月23日(木)13時30分~17時(13時開場)
場所:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター【Room C】
 (東京都千代田区神田駿河台4-6)
  https://solacity.jp/cc/access/

プログラム
1.開会挨拶
 登壇者:岸本 喜久雄(日本工学会 会長)
2.著作権の利活用
 登壇者:鈴木 恵美(恵美法律事務所 弁護士)
3.学術雑誌の出版のビジネスモデルとオープンアクセス化
 登壇者:林 和弘(NISTEP 上席研究官)
4.学術雑誌の出版に係るケーススタディ
 登壇者:中谷 敏幸(日本化学会 学術情報部 部長代理)
5.学協会に必要な対応策について
 登壇者:石島 寿道(学術著作権協会 事務局長)
6.閉会挨拶
 登壇者:脊山 洋右(学術著作権協会 会長)
---------------------------------

参加を希望される方は、下記の日本工学会ホームページよりお申込をお願いします。
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

【公益社団法人日本工学会:申込窓口】
http://www.jfes.or.jp/reg/?eid=200123



[301] 【ご案内】GIS Day in 北海道2019

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年11月 1日(金)15時53分51秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用   編集済

 11月15日と22日に開催される「GIS Day in 北海道2019」について連絡がありましたので、ご案内します。

---(以下、ご案内)-----------
GIS Day in 北海道2019のプログラム概要について

今年のGISDay in 北海道 2019を以下のように開催いたします。
どなたでも参加できますので、ぜひお誘いあわせのうえご参加
いただければと思います。
詳細および、定員、申込の要否などの詳細は、
添付のチラシまたは下記URLをご覧ください。

【日 時】2019年11月15日(金)、11月22日(金)
【会 場】酪農学園大学

2019年11月15日(金)
(1)講習会A.ENVI講習会(基礎リモートセンシング)
  13:00-17:00 ※参加費無料、事前申込要

2019年11月22日(金)
(2)公開講義「スマート農業におけるリモートセンシング」
      志賀 弘行 氏
      ホクレン農業協同組合連合会 資材事業本部肥料農薬部 特任技監
   9:00-10:30  ※参加費無料、事前申込不要
(3)講習会B「ArcGIS Online Webマップコース」
   11:00-12:30 ※参加費無料、事前申込要
(4)講習会C「ArcGIS Pro 超初心者向けコース」
  15:00-17:00  ※参加費無料、事前申込要

https://sites.google.com/view/gisday-hokkaido2019/



[298] 「ベトナム 遺伝資源の取得と利用」開催通知

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年10月11日(金)16時16分11秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

国立遺伝学研究所より下記国際ワークショップ開催の案内がありましたので、お知らせします。

【会議名】国際ワークショップ「ベトナム 遺伝資源の取得と利用」

【 日 時 】2019年11月13日(水)13:00~16:00(受付12:30~)

【 場 所 】AP東京八重洲通り 11階ルームL
                ( 東京都中央区京橋1丁目10番7号 KPP八重洲ビル  )
      「東京駅」八重洲中央口より徒歩6分

【講演者】Mr. Ngyuen Ba Tu(ベトナム環境総局 自然生物多様性保全課)
                  Dr. Duong Van Hop(ベトナム国立大学ハノイ校 微生物バイオテクノロジー研究所)
                  Dr. Pham Thanh Huyen(国立医学材料研究所 医学材料資源部)
                  Dr. Tran Danh Suu(ベトナム農業科学アカデミー 植物資源センター)

【 対 象 】海外からの遺伝資源(動物・植物・微生物)を利用している研究者、
       研究支援者(学会事務局,産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等

【参加申込】参加無料
         参加には事前申し込みが必要になります。
      下の【 H P 】よりお申し込みください。

【 H P 】 idenshigen.jp



[293] 北海道芝草研究会現地研修会のご案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 9月 2日(月)18時16分1秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

 北海道芝草研究会(山田敏彦会長)より現地研修会の案内が届きましたので、ご案内します。会員宛となっておりますので、非会員の方は申込先にお問い合わせ下さい。


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