北海道畜産草地学会掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


54件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[287] Re: 北海道肉牛研究懇話会だより(第70号)

投稿者: 酪農試 酒井稔史  投稿日:2019年 7月17日(水)18時56分23秒 202.237.255.59  通報   返信・引用

> 北海道肉牛研究懇話会は、農業普及指導員が中心となり、技術研修・現地レポート・種雄牛情報の収集及び活用・情報交換等を行っております。
> 過日、第11回総会時研修会が開催され、研修会レポートが発行されましたので投稿致します。
>
> 本内容及び本会について、質問などありましたらどうぞお気軽にメール頂きますよう宜しくお願い致します。

初投稿、おめでとうございます。
今回はこういう話題で研修されたんですね。
それぞれの話題でどんな反応があったのか気になるところですが。

グループ掲示板の活用についてもそのうち教えていただけたらありがたいです。
ただいま検討中なもので。



[285] 北海道肉牛研究懇話会だより(第70号)

投稿者: 北海道肉牛研究懇話会事務局  投稿日:2019年 7月17日(水)10時24分37秒 210.148.94.54  通報   返信・引用

北海道肉牛研究懇話会は、農業普及指導員が中心となり、技術研修・現地レポート・種雄牛情報の収集及び活用・情報交換等を行っております。
過日、第11回総会時研修会が開催され、研修会レポートが発行されましたので投稿致します。

本内容及び本会について、質問などありましたらどうぞお気軽にメール頂きますよう宜しくお願い致します。



[283] International Grassland/XI Rangeland Congress

投稿者: 花田正明 投稿日:2019年 7月 8日(月)17時42分28秒 158.208.192.248  通報   返信・引用

The Joint XXIV International Grassland/XI Rangeland Congressが、2020年10月25日から30日にかけてケニア・ナイロビで開催されます。詳しくは下記のURLを参照ください。なお、発表申し込みの締め切りが2019年11月15日となっていますので、ご留意ください。
http://2020kenya-igc-irc.rangelandcongress.org/

http://2020kenya-igc-irc.rangelandcongress.org/



[282] 学術フォーラム企画案募集

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 7月 6日(土)16時23分54秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.682 **  2019/7/5
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   日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


令和元年度第4四半期募集分
 開催予定時期   :令和2年1月~3月
 申込み締切    :令和元年8月30日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
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【本メールに関するお問い合わせ】
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[280] 開催案内と推薦の依頼

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 6月21日(金)16時24分12秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.680 **2019/6/21
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1. 第19回アジア学術会議開催案内について
2. RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)

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  第19回アジア学術会議開催案内について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

   第19回アジア学術会議 開催案内について(FIRST Announcementの公表)


                       アジア学術会議事務局長
                              吉野 博

各位

下記の要領で、第19回アジア学術会議をミャンマーで開催します。
お誘い合わせの上ご参加ください。

■テーマ:アジアにおける持続可能な開発のための研究とイノベーション
(“Research and Innovation for Sustainable Development in Asia”)

■日 程:2019年12月3日~12月5日

■会 場:グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
  www.grandamarahotel.com

■主 催:The Myanmar Academy of Arts and Science

■スケジュール
2019年7月18日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2019年8月30日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2019年10月5日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2019年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)

1. Revitalize Asian Partnership for achieving Sustainable Development
・  Ensure access to affordable, reliable, sustainable and modern energy for all
・ Build resilient infrastructure, promote sustainable industrialization and foster innovation
・ Development of Healthy Cities
・ Take urgent action to mitigate and adapt to climate change and its impact
・ Disaster Risk Reduction

2. Promote Skills Development for Economic Growth
・ Decent work, economic growth and employment
・ Quality education, ensure inclusive and quality education for all and promote
   lifelong learning
・ Ensure that all girls and boys take completely free, equitable and quality primary
   and secondary education
・ Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to promote
   sustainable development

3. Diversify Utilization of Natural Resources for Sustainable Development
・ Ensure access to water and sanitation for all
・ Ensure sustainable consumption and production patterns of energy sources
・ Conserve and sustainable use of the oceans, seas and marine resources and
   protect rivers
・ Manage forests and halt biodiversity loss

4. Alleviate Poverty through Socio-economic Development
・ End poverty in all its forms everywhere
・ End hunger, achieve food security and promote sustainable agriculture
・ Medical care for good health and well-being

受領したアブストラクトにつきましては、主催アカデミーである
The Myanmar Academy of Arts and Scienceが慎重に審査し、
発表するに相応しいと判断されたアブストラクトについては
採用通知を8月30日までにお送りします。

第19回アジア学術会議における論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第19回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://www.maas.edu.mm/sca19/


・問い合わせ先
(日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局)
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: 03-3403-1949
(主催アカデミー The Myanmar Academy of Arts and Science)
Email: sca19@maas.edu.mm
Tel: +95(1)539635

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RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

同賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせします。

Royal Astronomical Society(イギリス)は、天文学及び地球物理学の分野に
おける複数の賞を実施しています。どなたでも個人でご推薦いただける賞です
ので、以下ウェブサイトにて賞の内容等をご確認いただき、同賞にふさわしい
と考えられる方がいらっしゃいましたら、直接Royal Astronomical Societyに
ご推薦をお願いします。

募集締切:〇Patrick Moore Medal及びAnnie Maunder Medal=9月27日
     〇その他の賞=7月31日

賞の概要及び推薦要領につきましては、以下ウェブサイトでご確認ください。
 https://ras.ac.uk/awards-and-grants/awards
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の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
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[277] 【開催案内】研究評価の客観化と多様化をめざして・2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 5月10日(金)16時24分2秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.676 ** 2019/5/10
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1.【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」

2.【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」

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 【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年5月24日(金)13時00分~18時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議科学者委員会研究評価分科会

・開催趣旨:
  本シンポジウムは、科学者委員会研究評価分科会が2019年4月~5月にかけ
 て実施する分野別研究評価に関する調査を踏まえ、研究評価の客観化と多様
 化をめざして議論することを目的とする。
  昨今、研究評価が大学・研究機関における個人評価や、大学・研究機関そ
 のものの評価の指標として利用されるようになったが、数値化できる指標が
 優越し、「研究評価の多様性」が見えなくなる現状が生じている。研究評価
 は、「研究の多様性」を前提にして、広く「研究水準の向上」や「次世代研
 究者の育成」につながってこそ意味がある。他方、大学という公的資源を使
 い、公費(資金)と時間を費やして研究する以上、研究の意義や成果、ある
 いは、その研究が属する学術分野の存在意義について、科学者コミュニティ
 や科学者個人が社会や政府を説得すべきとの期待や要請はますます高まって
 いる。ところが、隣接分野の研究評価のあり方についてさえ十分な情報をも
 っていない。このような現状にかんがみ、分野別研究評価の実態を明らかに
 するためにアンケートを実施した。一方、研究評価が人事評価や競争的研究
 資金採否の手段として使われている現状にあっては、研究評価の客観性につ
 いても十分に説明する必要がある。望ましい研究評価とはどのようなものな
 のか。さまざまな分野同士の意見交換をふまえて、展望を示したい。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/277-s-0524.pdf

・入場無料・事前登録不要

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:三成(mitunari*cc.nara-wu.ac.jp)
  ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。


■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」
---------------------------------------------------------------------■


 会 期:令和元年5月26日(日)~5月29日(水)[4日間]
 場 所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)

 日本学術会議と米国電気電子学会回路とシステムソサイエティが共同主催す
る「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」が、5月26日(日)よ
り、札幌コンベンションセンターで開催されます。

 当国際会議では、「自然と調和した持続可能な社会のための回路とシステム」
をメインテーマに、「デジタル回路と信号処理システム」「ナノエレクトロニク
スおよびハイブリッド集積システム」「ニューラルネットワークと脳型コンピュ
ーティング」「アナログおよびミックスド・シグナル回路」「非線形システムと
回路理論」等を主要題目として、研究発表と討論が行われることとなっており、
その成果は、回路とシステムに関する学問分野の発展に大きく資するものと期
待されます。また、本会議には50ヵ国・地域から約1200名の参加が見込まれ
ています。

 また、一般市民を対象とした公開講座として、5月26日(日)に「人工知能
とビッグデータ」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知い
ただくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。

2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議 公開講座
「人工知能とビッグデータ」
 日 時:令和元年5月26日(日)13:00~16:00
 会 場:札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
          中ホールA
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議ホームページ
  https://www.iscas2019.org/
○公開講座
  https://www.hokudai.ac.jp/pr/study/open-lecture/2019/syosai/6.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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[274] 【開催案内】産学共創の視点から考える人材育成

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 5月10日(金)16時15分11秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.674 ** 2019/4/19
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1.【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「産学共創の視点から考える人材育成」

2.【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について

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 【開催案内】日本学術会議主催学術フォーラム
  「産学共創の視点から考える人材育成」
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・日時:2019年5月22日(水)13時00分~17時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
  現在、政府、産業界、大学の様々な委員会で人材育成が審議され、そのあ
 り方が問われている。このような状況の中、世界の動向を見据えた上で、日
 本の強みを活かして若手を育てる新たな方針を立てることが急務である。政
 府・産業界連携分科会はその緊急性を考慮して、大学と産業界両方の関係者
 が対等に議論し、近未来へ向けて双方が納得し推進できるための提言を発し
 た。この提言をもとに、より広い関係者がそれぞれ講演をし、その講演をも
 とにこれからの人材育成について、未来を担う若者を含めて議論をする。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/275-s-0522.pdf

・定員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:以下のURLからお申し込みください
 https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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【お知らせ】日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


2019年度第2四半期追加募集分
 開催予定時期   :2019年8月~9月
 申込み締切    :2019年4月30日(火)

2019年度第3四半期募集分
 開催予定時期   :2019年10月~12月
 申込み締切    :2019年5月31日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://krs.bz/scj/c?c=347&m=45221&v=53cb3f00
***********************************************************************
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
=======================================================================
 発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=348&m=45221&v=b190501f
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34

http://test



[270] 共同主催国際会議の募集について(ご案内)

投稿者: 酒井稔史 投稿日:2018年11月13日(火)09時02分34秒 202.237.255.61  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.659 ** 2018/11/9
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 共同主催国際会議の募集について(ご案内)
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 本年、10月1日から募集を行っております「共同主催国際会議」の申請につい
ては、11月30日(金)が申請書類提出の締切となっておりますので、ご留意く
ださい。

  (9月28日付配信のニュースメール)
 日本学術会議では昭和28年度以降、国内の学術研究団体が国内で開催する
国際会議のうち、「学問的意義が高く」、「科学的諸問題の解決を促進する」等、
特に重要と認められる国際会議について共同主催を行うことにより、学術研究
団体への支援・協力を行っています。

 この度、2021年度に開催される国際会議を対象に、平成30年10月1日(月)
~11月30日(金)まで共同主催の募集を行います。
 詳細についてはこちらをご覧ください。
  http://www.scj.go.jp/ja/int/kaisai/entry.html

【本件問い合わせ先】
  日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)付国際会議担当
  (TEL:03-3403-5731 FAX:03-3403-1755 Mail:i254*scj.go.jp)
  ※アドレス中、*を@に変更してお送り下さい



[263] シンポジウム 「十勝から発信!農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」10/3・4参加者募集

投稿者: 酒井稔史 投稿日:2018年 9月13日(木)13時08分52秒 202.237.255.61  通報   返信・引用   編集済

------------------------------------------------------------------------
【参加募集開始】「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 シンポジウム
  「十勝から発信!! 農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」の
  開催について(10月3・4日、北海道十勝地域、参加無料)
------------------------------------------------------------------------

「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 事務局より上記シンポジウムについて、
9月4日(火)から参加募集のご案内を申し上げます。


 参加申込は、下記のいずれかの方法でお申し込みください。

    1.申込用サイト(下記URL)

  2.広報用チラシ裏面の参加申込書によりFAX若しくはメール
    (※協議会webサイト9月11日付け記事(下記URL)では、1枚
    で6名様まで記入できる複数人用の参加申込書も掲載しています。)

 なお、プログラム内容や広報用チラシについては下記の協議会ウェブサイト
の「イベント情報」掲載の記事から閲覧・ダウンロードしていただけます。

◎参加申込み用サイトURL
 https://sc-form.jp/127/108/f57/


◎プログラム内容や広報用チラシの閲覧ダウンロード
 協議会ウェブサイト「イベント情報」 9月11付記事
 「【協議会主催 10月3~4日 参加募集開始】「知」の集積と活用の場 産学
  官連携協議会 シンポジウム 「十勝から発信!農業×技術×オープンイノ
  ベーションが拓く未来」について
 https://www.knowledge.maff.go.jp/blog/2018/09/1034.html

◎参考
 協議会ウェブサイト「イベント情報」 8月6日付記事
「【協議会主催 10月3~4日(事前告知)】「知」の集積と活用の場・フード
 バレーとかち他 共催シンポジウム(仮称)」
 https://www.knowledge.maff.go.jp/blog/2018/08/1034.html

  農林水産省 9月4日付プレスリリース
「「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 シンポジウム
  「十勝から発信!農業×技術×オープンイノベーションが拓く未来」の開催
  について」
 http://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/180904.html


【問合せ先】農林水産省「知」の集積と活用の場 産学官連携協議会 事務局
      (株式会社リベルタス・コンサルティング)
      担当:五十嵐 Tel: 03-3556-6360



[259] 海外遺伝資源取得分担機関-公開講演会 (2018/7/12開催@東京)開催

投稿者: 酒井稔史 投稿日:2018年 6月22日(金)08時43分1秒 202.237.255.61  通報   返信・引用

各学会御中



平素よりお世話になっております。
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム責任者の鈴木睦昭と申します。

当チームは、全国の大学等を対象として、名古屋議定書に対応した遺伝資源の取り扱いについての啓発活動や大学・研究機関向けの
相談や意見徴集を行う対応窓口などの活動を行っています。

来る、7月12日に標記公開講演会を以下のとおり開催いたしますのでご案内いたします。
是非ご参加くださいますようお願い申し上げます。

貴学会におかれましても関係の深い内容と思われますので、貴学会会員の皆様方にメーリングリストやHPなどでご周知のほど
よろしくお願い申し上げます。
お忙しいところお手数おかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。


                              記

【会議名】海外遺伝資源取得分担機関-公開講演会 (ナショナルバイオリソースプロジェクト:ABS課題)
【日 時】平成30年7月12日(木)13時-16時(開場:12時30分)
【場 所】TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホール5A
      東京都中央区八重洲1-2-16
      http://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-tokyo-nihombashi/access/



【申 込】ABS学術対策チームHP( http://idenshigen.jp) よりお申し込みください。(参加無料)
【定 員】100名


本講演会は、研究者を対象に、海外から遺伝資源を入手する際に必要な手続きや海外の政府や研究機関との折衝における注意点などを中心に、
演者の先生方に遺伝資源取得の実例をご紹介いただきます。
対象国としては、イラン、インド、中国、シンガポール、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、メキシコ、モンゴルなどについてお話しいただく予定です。
海外に由来する遺伝資源の研究を計画されている研究者の皆様におかれましては、ぜひご出席についてご検討下さい。


【演者】
 九州大学 有体物管理センター 深見克哉 教授
 首都大学東京 牧野標本館 村上哲明 教授
 筑波大学 筑波機能植物イノベーション研究センター 渡邉和男 教授
 国立遺伝学研究所 産学連携・知的財産室  鈴木睦昭 室長

【主催】
 国立遺伝学研究所 ABS学術対策チーム
 URL: http://idenshigen.jp
 e-mail: abs@nig.ac.jp
 tel:055-981-5831


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