北海道畜産草地学会掲示板


カテゴリ:[ なんでもフリートーク ]


58件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[305] 【シンポジウムのご案内】オープンサイエンス時代の学会誌出版の在り方を模索する

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年12月13日(金)15時05分5秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

一般社団法人学術著作権協会・公益社団法人日本工学会共催シンポジウム
「オープンサイエンス時代の学会誌出版の在り方を模索する」

日時:2020年1月23日(木)13時30分~17時(13時開場)
場所:御茶ノ水ソラシティ カンファレンスセンター【Room C】
 (東京都千代田区神田駿河台4-6)
  https://solacity.jp/cc/access/

プログラム
1.開会挨拶
 登壇者:岸本 喜久雄(日本工学会 会長)
2.著作権の利活用
 登壇者:鈴木 恵美(恵美法律事務所 弁護士)
3.学術雑誌の出版のビジネスモデルとオープンアクセス化
 登壇者:林 和弘(NISTEP 上席研究官)
4.学術雑誌の出版に係るケーススタディ
 登壇者:中谷 敏幸(日本化学会 学術情報部 部長代理)
5.学協会に必要な対応策について
 登壇者:石島 寿道(学術著作権協会 事務局長)
6.閉会挨拶
 登壇者:脊山 洋右(学術著作権協会 会長)
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参加を希望される方は、下記の日本工学会ホームページよりお申込をお願いします。
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

【公益社団法人日本工学会:申込窓口】
http://www.jfes.or.jp/reg/?eid=200123



[301] 【ご案内】GIS Day in 北海道2019

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年11月 1日(金)15時53分51秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用   編集済

 11月15日と22日に開催される「GIS Day in 北海道2019」について連絡がありましたので、ご案内します。

---(以下、ご案内)-----------
GIS Day in 北海道2019のプログラム概要について

今年のGISDay in 北海道 2019を以下のように開催いたします。
どなたでも参加できますので、ぜひお誘いあわせのうえご参加
いただければと思います。
詳細および、定員、申込の要否などの詳細は、
添付のチラシまたは下記URLをご覧ください。

【日 時】2019年11月15日(金)、11月22日(金)
【会 場】酪農学園大学

2019年11月15日(金)
(1)講習会A.ENVI講習会(基礎リモートセンシング)
  13:00-17:00 ※参加費無料、事前申込要

2019年11月22日(金)
(2)公開講義「スマート農業におけるリモートセンシング」
      志賀 弘行 氏
      ホクレン農業協同組合連合会 資材事業本部肥料農薬部 特任技監
   9:00-10:30  ※参加費無料、事前申込不要
(3)講習会B「ArcGIS Online Webマップコース」
   11:00-12:30 ※参加費無料、事前申込要
(4)講習会C「ArcGIS Pro 超初心者向けコース」
  15:00-17:00  ※参加費無料、事前申込要

https://sites.google.com/view/gisday-hokkaido2019/



[298] 「ベトナム 遺伝資源の取得と利用」開催通知

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年10月11日(金)16時16分11秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

国立遺伝学研究所より下記国際ワークショップ開催の案内がありましたので、お知らせします。

【会議名】国際ワークショップ「ベトナム 遺伝資源の取得と利用」

【 日 時 】2019年11月13日(水)13:00~16:00(受付12:30~)

【 場 所 】AP東京八重洲通り 11階ルームL
                ( 東京都中央区京橋1丁目10番7号 KPP八重洲ビル  )
      「東京駅」八重洲中央口より徒歩6分

【講演者】Mr. Ngyuen Ba Tu(ベトナム環境総局 自然生物多様性保全課)
                  Dr. Duong Van Hop(ベトナム国立大学ハノイ校 微生物バイオテクノロジー研究所)
                  Dr. Pham Thanh Huyen(国立医学材料研究所 医学材料資源部)
                  Dr. Tran Danh Suu(ベトナム農業科学アカデミー 植物資源センター)

【 対 象 】海外からの遺伝資源(動物・植物・微生物)を利用している研究者、
       研究支援者(学会事務局,産学連携,知財,研究推進,リスクマネジメント部署,URA等に所属の方)等

【参加申込】参加無料
         参加には事前申し込みが必要になります。
      下の【 H P 】よりお申し込みください。

【 H P 】 idenshigen.jp



[293] 北海道芝草研究会現地研修会のご案内

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 9月 2日(月)18時16分1秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

 北海道芝草研究会(山田敏彦会長)より現地研修会の案内が届きましたので、ご案内します。会員宛となっておりますので、非会員の方は申込先にお問い合わせ下さい。



[287] Re: 北海道肉牛研究懇話会だより(第70号)

投稿者: 酪農試 酒井稔史  投稿日:2019年 7月17日(水)18時56分23秒 202.237.255.59  通報   返信・引用

> 北海道肉牛研究懇話会は、農業普及指導員が中心となり、技術研修・現地レポート・種雄牛情報の収集及び活用・情報交換等を行っております。
> 過日、第11回総会時研修会が開催され、研修会レポートが発行されましたので投稿致します。
>
> 本内容及び本会について、質問などありましたらどうぞお気軽にメール頂きますよう宜しくお願い致します。

初投稿、おめでとうございます。
今回はこういう話題で研修されたんですね。
それぞれの話題でどんな反応があったのか気になるところですが。

グループ掲示板の活用についてもそのうち教えていただけたらありがたいです。
ただいま検討中なもので。



[285] 北海道肉牛研究懇話会だより(第70号)

投稿者: 北海道肉牛研究懇話会事務局  投稿日:2019年 7月17日(水)10時24分37秒 210.148.94.54  通報   返信・引用

北海道肉牛研究懇話会は、農業普及指導員が中心となり、技術研修・現地レポート・種雄牛情報の収集及び活用・情報交換等を行っております。
過日、第11回総会時研修会が開催され、研修会レポートが発行されましたので投稿致します。

本内容及び本会について、質問などありましたらどうぞお気軽にメール頂きますよう宜しくお願い致します。



[283] International Grassland/XI Rangeland Congress

投稿者: 花田正明 投稿日:2019年 7月 8日(月)17時42分28秒 158.208.192.248  通報   返信・引用

The Joint XXIV International Grassland/XI Rangeland Congressが、2020年10月25日から30日にかけてケニア・ナイロビで開催されます。詳しくは下記のURLを参照ください。なお、発表申し込みの締め切りが2019年11月15日となっていますので、ご留意ください。
http://2020kenya-igc-irc.rangelandcongress.org/

http://2020kenya-igc-irc.rangelandcongress.org/



[282] 学術フォーラム企画案募集

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 7月 6日(土)16時23分54秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.682 **  2019/7/5
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   日本学術会議主催学術フォーラム 企画案の募集について
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会員、連携会員の皆様へ

現在、日本学術会議主催学術フォーラムの企画案を募集しています。
関心のある方は以下をご確認いただき、手続きの上、お申込みください。


令和元年度第4四半期募集分
 開催予定時期   :令和2年1月~3月
 申込み締切    :令和元年8月30日(金)


・必要書類・手続き等:以下のURLをご確認ください。
           http://www.scj.go.jp/ja/scj/kisoku/106.pdf

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 日本学術会議では、Twitterを用いて情報を発信しております。
          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://krs.bz/scj/c?c=370&m=45221&v=6fcc2e50
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://krs.bz/scj/c?c=371&m=45221&v=ca47be5e
***********************************************************************
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 日本学術会議ニュースメールは転載は自由ですので、関係団体の学術誌等へ
の転載や関係団体の構成員への転送等をしていただき、より多くの方にお読み
いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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 発行:日本学術会議事務局 http://krs.bz/scj/c?c=372&m=45221&v=ffaa080d
     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34



[280] 開催案内と推薦の依頼

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 6月21日(金)16時24分12秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.680 **2019/6/21
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1. 第19回アジア学術会議開催案内について
2. RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)

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  第19回アジア学術会議開催案内について
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日本学術会議会員、連携会員及び協力学術研究団体各位

   第19回アジア学術会議 開催案内について(FIRST Announcementの公表)


                       アジア学術会議事務局長
                              吉野 博

各位

下記の要領で、第19回アジア学術会議をミャンマーで開催します。
お誘い合わせの上ご参加ください。

■テーマ:アジアにおける持続可能な開発のための研究とイノベーション
(“Research and Innovation for Sustainable Development in Asia”)

■日 程:2019年12月3日~12月5日

■会 場:グランドアマラホテル(ミャンマー・ネピドー)
  www.grandamarahotel.com

■主 催:The Myanmar Academy of Arts and Science

■スケジュール
2019年7月18日: 論文要旨(Abstract)提出期限
2019年8月30日: 審査結果通知(Notification of Acceptance of Paper)
2019年10月5日: 論文全文(Full Paper)提出期限
2019年11月12日: プレゼン資料(presentation material)提出期限

■使用言語 英語

■(論文募集テーマ)

1. Revitalize Asian Partnership for achieving Sustainable Development
・  Ensure access to affordable, reliable, sustainable and modern energy for all
・ Build resilient infrastructure, promote sustainable industrialization and foster innovation
・ Development of Healthy Cities
・ Take urgent action to mitigate and adapt to climate change and its impact
・ Disaster Risk Reduction

2. Promote Skills Development for Economic Growth
・ Decent work, economic growth and employment
・ Quality education, ensure inclusive and quality education for all and promote
   lifelong learning
・ Ensure that all girls and boys take completely free, equitable and quality primary
   and secondary education
・ Ensure that all learners acquire the knowledge and skills needed to promote
   sustainable development

3. Diversify Utilization of Natural Resources for Sustainable Development
・ Ensure access to water and sanitation for all
・ Ensure sustainable consumption and production patterns of energy sources
・ Conserve and sustainable use of the oceans, seas and marine resources and
   protect rivers
・ Manage forests and halt biodiversity loss

4. Alleviate Poverty through Socio-economic Development
・ End poverty in all its forms everywhere
・ End hunger, achieve food security and promote sustainable agriculture
・ Medical care for good health and well-being

受領したアブストラクトにつきましては、主催アカデミーである
The Myanmar Academy of Arts and Scienceが慎重に審査し、
発表するに相応しいと判断されたアブストラクトについては
採用通知を8月30日までにお送りします。

第19回アジア学術会議における論文募集の詳細については以下をご覧ください。

・第19回アジア学術会議専用サイト(主催アカデミーHP)
http://www.maas.edu.mm/sca19/


・問い合わせ先
(日本学術会議事務局 アジア学術会議事務局)
Email: sca_secretariat*cao.go.jp
(*を@に変更して送信して下さい)
Tel: 03-3403-1949
(主催アカデミー The Myanmar Academy of Arts and Science)
Email: sca19@maas.edu.mm
Tel: +95(1)539635

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RAS Awards & Medals 2020について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■

同賞について、推薦依頼がありましたのでお知らせします。

Royal Astronomical Society(イギリス)は、天文学及び地球物理学の分野に
おける複数の賞を実施しています。どなたでも個人でご推薦いただける賞です
ので、以下ウェブサイトにて賞の内容等をご確認いただき、同賞にふさわしい
と考えられる方がいらっしゃいましたら、直接Royal Astronomical Societyに
ご推薦をお願いします。

募集締切:〇Patrick Moore Medal及びAnnie Maunder Medal=9月27日
     〇その他の賞=7月31日

賞の概要及び推薦要領につきましては、以下ウェブサイトでご確認ください。
 https://ras.ac.uk/awards-and-grants/awards
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いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34



[277] 【開催案内】研究評価の客観化と多様化をめざして・2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議

投稿者: 須藤賢司 投稿日:2019年 5月10日(金)16時24分2秒 pcb236.cryo.affrc.go.jp  通報   返信・引用

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** 日本学術会議ニュース・メール ** No.676 ** 2019/5/10
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1.【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」

2.【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」

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 【開催案内】公開シンポジウム
 「研究評価の客観化と多様化をめざして――分野別研究評価の現状と課題」
--------------------------------------------------------------------■

・日時:2019年5月24日(金)13時00分~18時00分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議科学者委員会研究評価分科会

・開催趣旨:
  本シンポジウムは、科学者委員会研究評価分科会が2019年4月~5月にかけ
 て実施する分野別研究評価に関する調査を踏まえ、研究評価の客観化と多様
 化をめざして議論することを目的とする。
  昨今、研究評価が大学・研究機関における個人評価や、大学・研究機関そ
 のものの評価の指標として利用されるようになったが、数値化できる指標が
 優越し、「研究評価の多様性」が見えなくなる現状が生じている。研究評価
 は、「研究の多様性」を前提にして、広く「研究水準の向上」や「次世代研
 究者の育成」につながってこそ意味がある。他方、大学という公的資源を使
 い、公費(資金)と時間を費やして研究する以上、研究の意義や成果、ある
 いは、その研究が属する学術分野の存在意義について、科学者コミュニティ
 や科学者個人が社会や政府を説得すべきとの期待や要請はますます高まって
 いる。ところが、隣接分野の研究評価のあり方についてさえ十分な情報をも
 っていない。このような現状にかんがみ、分野別研究評価の実態を明らかに
 するためにアンケートを実施した。一方、研究評価が人事評価や競争的研究
 資金採否の手段として使われている現状にあっては、研究評価の客観性につ
 いても十分に説明する必要がある。望ましい研究評価とはどのようなものな
 のか。さまざまな分野同士の意見交換をふまえて、展望を示したい。


・次第:http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/277-s-0524.pdf

・入場無料・事前登録不要

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:三成(mitunari*cc.nara-wu.ac.jp)
  ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。


■--------------------------------------------------------------------
【開催案内】共同主催国際会議
 「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」
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 会 期:令和元年5月26日(日)~5月29日(水)[4日間]
 場 所:札幌コンベンションセンター(北海道札幌市)

 日本学術会議と米国電気電子学会回路とシステムソサイエティが共同主催す
る「2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議」が、5月26日(日)よ
り、札幌コンベンションセンターで開催されます。

 当国際会議では、「自然と調和した持続可能な社会のための回路とシステム」
をメインテーマに、「デジタル回路と信号処理システム」「ナノエレクトロニク
スおよびハイブリッド集積システム」「ニューラルネットワークと脳型コンピュ
ーティング」「アナログおよびミックスド・シグナル回路」「非線形システムと
回路理論」等を主要題目として、研究発表と討論が行われることとなっており、
その成果は、回路とシステムに関する学問分野の発展に大きく資するものと期
待されます。また、本会議には50ヵ国・地域から約1200名の参加が見込まれ
ています。

 また、一般市民を対象とした公開講座として、5月26日(日)に「人工知能
とビッグデータ」が開催されることとなっております。関係者の皆様に周知い
ただくとともに、是非、御参加いただきますようお願いいたします。

2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議 公開講座
「人工知能とビッグデータ」
 日 時:令和元年5月26日(日)13:00~16:00
 会 場:札幌コンベンションセンター(札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1)
          中ホールA
 参加費:無料

※内容等の詳細は以下のホームページをご参照ください。
○2019年IEEE回路とシステムに関する国際会議ホームページ
  https://www.iscas2019.org/
○公開講座
  https://www.hokudai.ac.jp/pr/study/open-lecture/2019/syosai/6.html

【問合せ先】日本学術会議事務局参事官(国際業務担当)付国際会議担当
 (Tel:03-3403-5731、Mail:i254*scj.go.jp)
 ※アドレス中、*を@に変更してお送りください。
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          アカウントは、@scj_info です。
        日本学術会議広報のTwitterのページはこちらから
            http://krs.bz/scj/c?c=352&m=45221&v=eae04362
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       学術情報誌『学術の動向』最新号はこちらから
           http://krs.bz/scj/c?c=353&m=45221&v=4f6bd36c
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いただけるようにお取り計らいください。

【本メールに関するお問い合わせ】
 本メールは、配信専用のアドレスで配信されており返信できません。
 本メールに関するお問い合わせは、下記のURLに連絡先の記載がありますの
で、そちらからお願いいたします。
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     〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34


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