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「危機に瀕する学術情報の現状とその将来」の開催について(ご案内)

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年 4月17日(月)08時59分6秒 202.241.98.2
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.590 ** 2017/4/14
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 日本学術会議主催学術フォーラム
 「危機に瀕する学術情報の現状とその将来」の開催について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
・日時:平成29年5月18日(木)13時~17時55分

・場所:日本学術会議講堂

・主催:日本学術会議

・開催趣旨:
 平成22 年(2010 年)8月に提言「学術誌問題の解決に向けて-「包括的
学術誌コンソーシアム」の創設-」が公表され、学術活動を支える柱である
学術誌へのアクセスと学術誌による発信に関する課題および方向性が整理さ
れた。また提言にあるコンソーシアムも設立された。しかし、学術情報を取
り巻く情勢は電子ジャーナル価格の上昇や国立大学運営費交付金の漸減に伴
って変化してきており、アクセスの維持も容易ではなくなってきている。今
後の学術情報をどのように取扱い、どのようにオープンアクセスやオープン
サイエンスへとつなげていくのか、学術情報にまつわる現状と明らかにされ
た課題および将来を考えるため学術フォーラムを開催する。

・次 第:
 総合司会
   大野 英男(日本学術会議第三部会員、
         東北大学電気通信研究所長・教授)
 13:00-13:05 挨拶
   大西  隆(日本学術会議会長・第三部会員、
         豊橋技術科学大学学長、東京大学名誉教授)
 13:05-13:20 趣旨説明
   大野 英男(日本学術会議第三部会員、
         東北大学電気通信研究所長・教授)
 13:20-13:45 危機に瀕する学術誌
        ~商業化・電子化・オープン化に伴う諸問題~
   久留島典子(日本学術会議第一部会員、東京大学史料編纂所教授)
 13:45-14:10 学術誌の安定的・持続的アクセスに向けて
   安達 淳(日本学術会議連携会員、
        情報・システム研究機構国立情報学研究所教授)
 14:10-14:35 学術情報の現状-研究者を取り巻く状況-
   松尾由賀利(日本学術会議第三部会員、法政大学理工学部教授)
 14:35-15:00 学術情報の現状-大学経営の立場から-
   植木 俊哉(東北大学理事)
 15:00-15:25 国立大学と学術誌問題
   大西  隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、
         東京大学名誉教授)
 15:25-15:35 休憩
 15:35-16:00 デジタル時代の科学出版:
         オープン、ネットワーク化、データ駆動
   Anders Karlsson(エルゼビア グローバル・アカデミック・
            リレーションズバイスプレジデント)
 16:00-16:25 学術情報基盤の整備推進に向けた文部科学省の取組について
   原 克彦(文部科学省研究振興局参事官(情報担当))
 16:25-16:50 これからの学術情報-オープンサイエンスを巡って-
   土井美和子(日本学術会議第三部会員、
         国立研究開発法人情報通信研究機構監事)
 16:50-17:00 休憩
 17:00-17:45 総合討論
  司会
   小松 久男(日本学術会議第一部会員、
         東京外国語大学大学院総合国際学研究院特任教授)
 17:45-17:55 まとめ
   大政 謙次(日本学術会議第二部会員、東京大学名誉教授、
         愛媛大学大学院農学研究科客員教授、
         高知工科大学客員教授)
 17:55 閉会

・定  員:先着250名(参加費 無料)

・お申込み:下記サイトの申込フォームよりお申込みください。
      (5月17日(水)17時締め切り)
      https://form.cao.go.jp/scj/opinion-0003.html
      定員になり次第締め切らせていただきますので、御了承ください。

・アクセス:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」下車、
      5番出口(青山霊園方面)より徒歩1分

・問合せ先:
 日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当
 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
 電話:03-3403-6295

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農研機構の採用説明会の案内

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年 4月 6日(木)12時26分22秒 202.241.98.2
返信・引用
  北海道畜産草地学会 会員各位

農研機構では、平成30年度新規採用に当たり、全国で説明会を開催します。
北海道では、4月18日に札幌(北海道農業研究センター)で行われます。
説明会のポスターを添付しましたのでご覧下さい。
会員の先生方におかれましては、学生の就活にお役立て下さい。
なお、採用条件等につきましては、農研機構HPの新規職員採用サイトをご覧下さい。

http://www.naro.affrc.go.jp/acquisition/new_graduate/index.html

農研機構 池田 哲也
 

日本学術会議ニュース「G20に向けたサイエンス20共同声明」

 投稿者:酒井稔史  投稿日:2017年 3月25日(土)10時17分25秒 202.241.98.2
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.588 ** 2017/3/24
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 「G20に向けたサイエンス20共同声明」について
---------------------------------------------------------------------■
 2017年3月22日にドイツ・ハレで開催されたサイエンス20対話フォ
ーラムの中で、ドイツ科学アカデミー・レオポルディーナのヨルグ・ハッカー
会長が共同声明を発表し、メルケル・ドイツ首相へ手交をした。
 手交された共同声明の内容は2017年1月25~26日にドイツ・ハレに
おいて開催された会議で取りまとめられた。「世界の健康を改善する:伝染性及
び非伝染性疾患と戦うための戦略と手段」(“Improving Global Health:
Strategies and Tools to Combat Communicable and Non-communicable
Diseases”)がこの共同声明の表題である。
 ※詳細は以下をご覧ください
  http://www.scj.go.jp/
  http://www.scj.go.jp/en/index.html

 ※サイエンス20共同声明とは
 昨年7月、2017年G20の議長国ドイツを代表する科学アカデミーであ
るレオポルディーナは、G20各国の科学アカデミーから構成されるサイエン
ス20(S20)を新たに立ち上げ、G20ハンブルク・サミットに向けて科
学者から政策提言を行うことを提案した。これは、G7サミットに集う主要国
のリーダーに対し、G7各国科学アカデミーの科学者から政策提言を毎年行っ
ている「Gサイエンス学術会議」にならったものである。日本学術会議も共同
声明の取りまとめ会議に参加をし、署名を行った。

【問合わせ先】
内閣府日本学術会議事務局 参事官(国際業務担当)室(Tel:03-3403-1949)

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ノーベル物理学賞受賞者講演会

 投稿者:花田正明メール  投稿日:2017年 3月15日(水)04時41分32秒 158.208.192.248
返信・引用
  帯広畜産大学リベラルアーツ講演会の開催について

4 月 10 日(月)帯広市民文化ホール大ホールにおいて、2008 年ノーベル物理学賞受賞者 の小林誠先生をお招きして、リベラルアーツ講演会を開催します。 この講演会は、新入学生の学問や大学生活に対する動機付けの契機とするため開催いたしますが、新入学生、在学生のみならず広く一般市民の方々にも開放し、地域住民と本学 の交流の場、生涯学習の場として実施いたします。 なお、入場は無料ですが整理券が必要です。整理券は下記の場所で配付しておりますの で、多くの方が聴講くださるようご案内申しあげます。
                                 記
日 時:平成29年 4月10日(月)
開場14時30分             開演15時30分~17時00分
場 所:帯広市民文化ホール(帯広市西5条南11丁目48番地2)

入場整理券配付場所:
●帯広畜産大学基金・広報戦略室
●帯広畜産大学生活協同組合
●帯広市役所総合案内
●帯広市民文化ホール
●十勝毎日新聞社本社受付
●勝毎サロン(藤丸7F)
●かちまいアカデミー(長崎屋帯広店4F)

【お問い合わせ先】
帯広畜産大学経営管理部 基金・広報戦略室 基金・広報係 早坂 美穗
〒080-8555 帯広市稲田町西 2 線 11 番地
E-mail :kouhou@obihiro.ac.jp
電 話:0155-49-5995
FAX:0155-49-5229

http://www.obihiro.ac.jp/topic/2016/riberaru_28.pdf

 

日本学術会議ニュース

 投稿者:酒井  投稿日:2017年 2月20日(月)21時28分34秒 202.241.98.2
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.581 ** 2017/2/16
======================================================================
■--------------------------------------------------------------------
 会長談話「科学者の交流の自由と科学技術の発展について」の公表について
---------------------------------------------------------------------■
◆日 時:2017年2月16日(木)14:00発表

 去る1月27日に発令された米大統領令について、同31日、ICSUが、世界の
科学者の自由な交流に対して負の影響をもたらす懸念があるとして、声明を発
出しました。

 これに関して、日本学術会議は、本日14時に会長談話を公表いたしましたの
でご案内いたします。

 公表されました会長談話はこちらからご覧いただけます。
http://stage.scj.go.jp/ja/info/kohyo/division-6.html


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【SCJ】日本学術会議ニュース・メールNo.580

 投稿者:庶務幹事 酒井メール  投稿日:2017年 2月 9日(木)21時54分4秒 202.241.98.2
返信・引用
  ======================================================================
** 日本学術会議ニュース・メール ** No.580 ** 2017/2/9
======================================================================
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
◇第42回(平成29年度)井上春成賞について(ご案内)
◇【文部科学省:周知依頼】学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善の
 方向性(案)パブリックコメントの実施について
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
■--------------------------------------------------------------------
 第42回(平成29年度)井上春成賞について(ご案内)
---------------------------------------------------------------------■
第42回(平成29年度)井上春成賞について、推薦依頼がありましたためお知ら
せいたします。会員・連携会員の皆様がご推薦できる賞ですので、同賞にふさ
わしいと考えられる研究者がいらっしゃいましたら、ご推薦をお願いします。
推薦要領につきましては、以下のホームページでご確認ください。

○井上春成賞:井上春成賞は、大学、研究機関等の独創的な研究成果をもとに
して企業が開発し企業化したわが国の優れた技術について、研究者及び企業を
表彰することを目的とした賞です。
〆切は平成29年(2017年)3月31日。
http://inouesho.jp/

■---------------------------------------------------------------------
 【文部科学省:周知依頼】学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善の
 方向性(案)パブリックコメントの実施について
---------------------------------------------------------------------■
この度、文部科学省では、「学術研究の大型プロジェクトの推進に関する基本
構想ロードマップ -ロードマップ2017」(以下「ロードマップ」という)の
策定を予定しております。
ロードマップの策定に先立ち、ロードマップ及び学術研究の大型プロジェクト
の推進方策のさらなる改善を図るために、「学術研究の大型プロジェクトの推進
方策の改善の方向性(案)」をとりまとめました。

つきましては、本件に関し、パブリックコメント(意見公募手続き)を実施し
ておりますので、関係各位にご周知頂くようお願いします。(以下URL参照)


意見募集期間:平成29年2月6日(月) ~ 平成29年2月20日(月)


※意見の提出に当たっては、「意見提出様式」を使用し、意見募集期間内に次
の方法により提出してください。
(1)提出手段 電子メール(郵送・FAXでも可)
(2)提出期限 平成29年2月20日
(3)提出先
電子メール:gakkikan@mext.go.jp
判別のため、件名は【学術研究の大型プロジェクトの推進方策の改善への意見】
としてください。


(電子政府の総合窓口 e-GOV)
https://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000875&Mode=0

(文科省HP)
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu4/toushin/1381836.htm

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http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/238-s-0211.pdf

 

北海道畜産草地学会賞の推薦依頼について

 投稿者:庶務幹事 酒井メール  投稿日:2017年 2月 1日(水)21時28分52秒 202.241.98.2
返信・引用
  北海道畜産草地学会
会員各位

北海道畜産草地学会
事務局(庶務幹事) 酒井稔史

北海道畜産草地学会賞の推薦依頼について

前略
 日頃、会員の皆様におかれましては、北海道畜産草地学会の運営に対してご協力賜わり、厚くお礼申し上げます。
 北海道畜産草地学会では、毎年、北海道の畜産および草地に関する試験・研究および農畜産業への普及・指導に顕著な業績を挙げられた会員に対して「北海道畜産草地学会賞」を贈り、表彰しております。
 つきましては2017年度北海道畜産草地学会賞受賞候補者を募集いたしますので、受賞に相応しい会員を推薦していただきますようお願い申し上げます。なお、ご推薦していただきます場合は、①候補者の氏名、②対象となる業績の題名、③推薦理由、④推薦者氏名、⑤研究成果の概要、⑥候補者の略歴、⑦最近の主な業績(書式は任意です)を、2月28日(火曜日)までに、学会事務局(酒井:sakai-tosihumi@hro.or.jp)へお送りくださいますようお願い申し上げます。
草々

http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/238-s-0211.pdf

 

平成28年度日本学術会議北海道地区会議主催学術講演会

 投稿者:庶務幹事 酒井メール  投稿日:2017年 1月31日(火)22時13分25秒 202.241.98.2
返信・引用
  平成28年度日本学術会議北海道地区会議主催学術講演会
 「持続可能な世界にむけて、国連が採択した目標(SDGs)に貢献する北海道の知」
 の開催について(ご案内)

---------------------------------------------------------------------■
◆日時:平成29年2月11日(土) 13:30~17:00
◆場所:北海道大学学術交流会館小講堂 (札幌市北区北8条西5丁目)
◆主催:日本学術会議北海道地区会議、北海道大学
◆次第:
 ・開会挨拶
  上田 一郎(日本学術会議第二部会員・北海道地区会議運営協議会代表幹事、
       北海道大学理事・副学長)
 ・講演
  ・「SDGsと日本学術会議-貧困・平等、FE、防災・減災をめぐって」
   大西 隆(日本学術会議会長・第三部会員、豊橋技術科学大学学長、
        東京大学名誉教授)
  ・「サニテーション価値連鎖-水・衛生分野のSDGs達成のために」
   船水 尚行 (日本学術会議連携会員、北海道大学大学院工学研究院教授)
  ・「全ての人に健康と福祉を-肥満化、体力低下時代を生きる子どもたち」
   山内 太郎(北海道大学大学院保健科学研究院教授)
  ・「住み続けたいまちとコミュニティを目指して」
   森 傑(北海道大学大学院工学研究院教授)
  ・「生物多様性の保全とRCE北海道道央圏の活動」
   金子正美(酪農学園大学農食環境学群環境共生学類教授、
        国連大学RCE北海道道央圏代表)
 ・総合討論・質疑応答
  座長:山中 康裕(日本学術会議連携会員、
           北海道大学大学院地球環境科学研究院教授)
 ・閉会の挨拶
  山中 康裕
◆参加費:無料
◆参加申込:
  以下の「お問い合わせ先」または「「詳細URL」に記載されているメールアド
  レス」に2月6日(月)までにお申し込み下さい。(当日受付も可)
◆お問い合わせ先:
  日本学術会議北海道地区会議
  北海道大学研究推進部研究振興企画課
  TEL:011-706-2155・2166 FAX:011-706-4873
◆詳細はこちら
  http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/238-s-0211.pdf

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「スクラム十勝」主催のシンポジウム

 投稿者:花田正明メール  投稿日:2016年10月 7日(金)04時35分55秒 158.208.192.248
返信・引用
  「スクラム十勝」の主催の今年度のシンポジウムが下記のとおり開催されます。
 十勝地域の農業、食をとりまく環境は環太平洋戦略的経済連携協定
(TPP)の対応に代表されるように、ボーダーレス化により地球規模で
物事を考え、取り組まねばならない状況にあります。そこで今年度は
「グローバル化」をキーワードにグローバル化に関係する試験研究機関の
取り組みについて発信いたします。
 つきましては、参加者を募集いたしますので、多数の教職員、
学生の方々にご参加いただけますようお願い申し上げます。

            記

1.日  時:平成28年10月28日(金) 14:00~17:00

2.会  場:帯広畜産大学 講堂

3.対  象:生産者、農業・食品関連企業、関連団体、教育機関(学生含む)、
       金融機関、行政機関等、一般市民

4.参加費用:無料

5.事業概要:テーマ「グローバル化を目指す十勝の農畜産業」
       【演題等】(下記URL参照)
        http://www.obihiro.ac.jp/press/28/23sukuramu_28.pdf

6.備  考:事前申込が必要です。メールで10月20日までにお申し込みください。

 お問い合わせ〈スクラム十勝シンポジウム2016事務局〉
   教育研究支援部研究支援課 川村、生田
   内線:5342 E-mail:kenkyu@obihiro.ac.jp

http://www.obihiro.ac.jp/press/28/23sukuramu_28.pdf

 

准教授の公募(宮崎大学・草地生態学)

 投稿者:花田正明メール  投稿日:2016年10月 7日(金)04時30分39秒 158.208.192.248
返信・引用
  宮崎大学農学部畜産草地科学科では「動物生産科学(草地学)」分野の准
教授を公募しています。専門分野は草地生態学です。

詳細は以下のページをご参照ください。

http://www.agr.miyazaki-u.ac.jp/recruit/index.html
 

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